食べること、食べるものをつくることは、おいしくてたのしくて、知的な発見の連続です。
2026.06.12
このレシピは 揚げるところもそうですけど 下ごしらえが重要で
2026.05.08
このレシピは キャベツの芯も余さず使おうという レシピになってますね
2026.04.07
やっぱり全体像を流れで 理解しておくのは必要ですよね
2026.04.03
ひとりの外食は 本を読むのに似てる
2026.03.24
醤油業界としては 醤油を5つに 分類していて
2026.03.17
一番小さい葉っぱを一番下 どんどん大きくしていって 全体を覆う感じにすると切りやすい
2026.03.13
基本は 武田信玄が行ったところまで 販売を行っています
2025.12.05
冷蔵庫に2週間ぐらいでは 品質はほとんど落ちません
2025.11.25
多めに作っておいて 好きなだけ1食分ずつ
2025.09.05
これは自分が広告コピーを作る時に 最も大切にしていることと ほんとうに近いと思いまして
2025.07.01
クラフトビールは イノベーションなのかもね
2025.02.28
それは「山瀬まみ」になる時間 なんか スイッチ入れていく感じ
2024.10.15
これからの僕の目標が一つあって 麻婆豆腐をちゃんと日本で カルチャーにするという
2024.09.27
醍醐味は 自分で予測が できないことですかね
2024.09.03
なんでふーみんは あんなに好かれてるの?
2024.08.27
1人になっちゃうと困る
2024.08.16
私は だいたいゆで卵は 絶対に6分半と決めています
2024.08.02
ラーメンでもそうですけど 味付けの濃さと麺の太さは 相関関係にあって
2024.01.26
もし味噌を買わないで みんな作ったら めちゃめちゃハッピーだから
2024.01.16
ここのおじいさんが お相撲の行司の 二十二代の木村庄之助
2023.11.14
つまり 中国の人たちと縁が結ばれて それが なんかとんでもない 国際的なスケールになったという
2023.08.22
僕はやっぱり つくねなんかは お店の個性が一番出るところだと 思うんです
2023.07.25
発酵は正解がないのが一番の魅力で 「一番おいしいお酒はこれです」 とかないですよね
2023.06.16
世界に誇れる日本の果物をみなさんに 召し上がっていただく間に入れるって こんな幸せな商売はないと思います
2023.05.30
1日に特ロースを20枚揚げて 「これすごくうまくいったな」 と思うのは 夫でも1枚か2枚
2023.04.21
何百年だろうが何日だろうが 関係ないと思います
2023.03.24
ビジネスであろうが趣味であろうが その視点はたぶん そっくりだと思うんですよね
2022.12.09
もしくは 韓国の人は雨が降った時に チヂミを焼いて食べようかって言うの
2022.12.05
ナムルは 身分の上下関係なく 身近なものを自分で採ってきたり 畑に植えて作ったものを素材にできる
2022.11.25
おいしい唐辛子を使うことで おいしいキムチになる
2022.11.21
そんな感じで食べ物を食べる時に 人と一緒に共有して食べるって考え方 もう凄くありますね
2022.08.29
キリン時代で苦しみながら もがきながらあっちこっち行きながら ヒット出せるようになったこと
2022.07.08
自分の食べるものは 時間もかけたくもないし だけど おいしいものは食べたいんですよ
2022.07.06
夢を共有する人がいると その人の夢をかなえたい という気持ちになるから
2022.07.04
料理が好きで 料理人になったわけでもないんで それを話すとみんな「え?」みたいな
2022.01.31
野菜を知るってことはね その品種の特性を 勉強することなんだ
2021.11.29
本来ぼくは仲卸の仕事というのは どれだけお客様の方に寄り添って
2021.11.17
イタリアの方には本当に たくさん食べていただいてます
2021.11.08
十五夜さんの時に 月が出てなかったら日本人は 「中秋無月」それで月見を楽しむ
2021.10.25
じゃあないなら 名産品を作っちまおうと
2021.10.18
一番最初は スーパーにあった 手打ちうどん用の小麦粉を 買ったんですけど 全然ダメで
2021.09.17
「魚ソー」か「駆け落ち」か どっちかなと思ったんですけど
2021.06.28
力加減は どれだけ力を入れないで握れるかです
いい考えも 悪い考えも みんな手を通じてばれてしまう 正直な自分が出てくる