崎陽軒の「シウマイ弁当」を社長が語ります。
野並直文 (株式会社崎陽軒 代表取締役社長)
たくさんのファンがいて、それぞれに食べ方やおいしさや思い出がある「シウマイ弁当」。この歴史的な横浜名物について、崎陽軒の社長が本気で語ったら、どうなるか。いやぁ、やっぱり、ふつうじゃない物語がたっぷりありました。
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たくさんのファンがいて、それぞれに食べ方やおいしさや思い出がある「シウマイ弁当」。この歴史的な横浜名物について、崎陽軒の社長が本気で語ったら、どうなるか。いやぁ、やっぱり、ふつうじゃない物語がたっぷりありました。
公開日:2021.10.25
この授業のことば
講師
野並直文
株式会社崎陽軒 代表取締役社長クレジット
ディレクター:出来幸介/動画編集:El Monte/ことばスライド:メディアミックス
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定番のお弁当の歴史を知ることができてよかった 愛ある会社がつくってるシウマイ弁当、次に食べる機会が待ち遠しくなりました♡
崎陽軒のシュウマイ弁当に入っているものは全部好きです!(笑) 駅にもデパートにも崎陽軒がある土地に住んでいますが、いざとなればシュウマイ弁当が買えるという安心感は私の中に確実にあるなあ、、、と思いました。
社長さんが、自社の歴史をしっかりわかっていらっしゃること、はたらく人や食べるひとの様子やことばを受け取ることに普通に取り組まれているのが、いわゆる社長さんというイメージとはちがって、かっこよかったです。こういう社長さんに、出会いたい!
シウマイの個数、あんず、卵焼き、ふたや底板。 長く積み重ねられてきたシウマイ弁当への美学やこだわり、お客様や社員への、社長の慈しみが、沁みます。
シュウマイ弁当食べたくなります!