歩く。そして消化する。 「おいしい」との出会い方
川村明子 (フードコラムニスト)
パリで28年以上暮らし、食をテーマに執筆活動を続けている川村明子さん。取材するときに使っているスケッチブックには、繊細なスケッチとメモがびっしり。ノート自体が作品のようで、魅了されます。川村さんが紹介するお店は、人や空気、時間の流れを感じる不思議な魅力があります。どうやってお店を見つけているのでしょうか。川村さんに、「おいしいものとの出会い方」についてお話を聞きました。パリ・サンマルタン運河近くの、静かで心地よいカフェ「Perlant(ペルラン)」で。
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パリで28年以上暮らし、食をテーマに執筆活動を続けている川村明子さん。取材するときに使っているスケッチブックには、繊細なスケッチとメモがびっしり。ノート自体が作品のようで、魅了されます。川村さんが紹介するお店は、人や空気、時間の流れを感じる不思議な魅力があります。どうやってお店を見つけているのでしょうか。川村さんに、「おいしいものとの出会い方」についてお話を聞きました。パリ・サンマルタン運河近くの、静かで心地よいカフェ「Perlant(ペルラン)」で。
公開日:2026.07.28
チャプターリスト
この授業のことば
講師
川村明子
フードコラムニストクレジット
ディレクター:冨田ユウリ・かごしま/映像制作:今辻瑛里奈 /ことばスライド:ちちあきこ
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この方は信頼出来ますね 顔が輝いている お腹を空かせるということを大切にされているのはお料理が体を心の底から喜ばせるものだと 感じられているからだと思います 素敵です 自分自身とたくさん喋って来られた方だと 見受けられました 一緒にお食事したくなりますね