壇蜜とつくる夢の魚肉ソーセージ。
壇蜜 (タレント)
壇蜜さんのやりたいことは「魚肉ソーセージをつくってみること」。だったら、実際にやりましょう。西南開発さんに協力していただいて、ご家庭でつくれる魚肉ソーセージをいっしょにつくりました。こういう「学び」を真剣にやると、こんなにたのしいし、達成感がすごい。
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壇蜜さんのやりたいことは「魚肉ソーセージをつくってみること」。だったら、実際にやりましょう。西南開発さんに協力していただいて、ご家庭でつくれる魚肉ソーセージをいっしょにつくりました。こういう「学び」を真剣にやると、こんなにたのしいし、達成感がすごい。
公開日:2021.09.17
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オフィシャルブログ「黒髪の白拍子」この授業のことば
講師
壇蜜
タレントクレジット
ディレクター:平野慎也/映像制作:井原絢/ことばスライド:ちちあきこ
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自家製肉味噌は、すり鉢でにんにくと生姜とスパイスとひき肉を混ぜ合わせて作ります。ちょっと力はいるけれど、いい香りに包まれて、食欲が刺激されます。スパイスは全て揃えるのが大変かもしれませんが、お肉の味が甘くなるというシナモンはぜひ入れてください。
良さそうな防災グッズをやみくもにリュックに詰め込んでいましたが、「自分や家族が自分らしく快適に過ごすには?」という大事な視点が抜けていたことに気づきました。1次避難時に自分を少し大事にできる「1.5次避難用リュック」、おすすめです。
500年という歴史に対して「過去に感謝」しつつも「何百年だろうが関係ない」と言い切る黒川さんの迫力、しびれます。そして菓子職人さんの手技は、そこにいた乗組員全員の目が釘付けになったほど。ぜいたくな授業、ご堪能ください!
「真にローカルだからこそ、インターナショナルになりうる」。まさにそんなシウマイ弁当を作り上げた野並社長は、お客さんのことも社員のこともとても大切に考える人でした。
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どうやら私は「美しい」や「かわいらしい」ということに、とても興味があるのかもしれません。最終的に「そのままのあなたでいいよ」と、どんな人にも思ってもらえるコンテンツがつくりたくて、話を聞きにいっては素晴らしい答えをいただけている気がして、感謝の気持ちでいっぱいです。


壇蜜さんに授業のテーマを相談したら「何かを作る授業でもいいですか?」と。ええ、もちろん。「じゃあ、大好物の魚肉ソーセージ」って、魚肉ソーセージを自分で作るってどういうこと!? 実際に作っている待ち時間の壇蜜さんのトークから、人柄や言葉選びのセンスが感じられておすすめ。
つかみどころのないゆるさが、意外にも真を突いてくる深みにハマるような味わいのひととき。魚ソー愛たっぷりの企画!今度スーパー行ったら絶対買ってしまうと思う。