勇気のでる島

いつでも、問われているのは勇気かもしれない。困ったら、やる気になったら、悩んだら、この島においで。

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ねんどが世界をつないでくれた

  • 岡田ひとみ(ねんドル・エデュテインメントアーティスト)

2026.03.20

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  • 私も1回で成功させようと思わずに 1回作ったら もう1度 同じものを作ってみるんですよ

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週10でおどる 盆バサダー心酔の盆踊り5選

  • 佐藤智彦(盆バサダー)

2026.03.10

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  • もうね 踊りに夢中になって ちょっとトランス状態に近い状態

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「お金の不安」の正体っていったいなんだろう?

  • 田内学(社会的金融教育家)

2026.02.27

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  • いま僕らが生きている資本主義って お金の不安を増やしていく システムなんですよね

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ほぼ雅楽。日本古来の音楽と西洋の音楽はなぜこんなにも違う?

  • 石田多朗(作曲家、音楽プロデューサー)

2026.01.02

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  • ここに電熱器がございまして この楽器を演奏するときは必ず 温めてから演奏しなければならない

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思いがけず共通点が見つかった 似ている2人

  • 中野信子(脳科学者)

2025.11.21

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  • 笙を見て 雅楽の すごいかっこいいと思って 笙を買っちゃったんですよ

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それから5年後に 『愚か者の身分』を撮った 永田琴さんに聞く。

  • 永田琴(映画監督)

2025.11.07

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  • 本当は最初作るときは 人の親になっている人に 見てほしいと思ったんです

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『フラット登山』から ぼくらの「ホーム」を考えてみた。

  • 佐々木俊尚(作家・ジャーナリスト)

2025.10.17

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  • 尾瀬ヶ原の中に立たれて あの広大な巨大な湿原 どんなことを考えられましたか?

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正しく古いものは永遠に新しい

  • 寿木けい(エッセイスト・遠矢山房オーナーシェフ)

2025.10.10

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  • 7年8年かけてふらふらしながら どうやって仕事して生きていこうか 考えたところはあるんですよね

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あなたも卑弥呼が好きでよかった

  • 高島忠平(考古学者)

2025.08.29

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  • 『魏志倭人伝』という中国の歴史書 2000文字足らずの中に出てくる 登場人物の卑弥呼さんですね

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自分の気持ちを言語化するのは ケアに近いかもしれない

  • 三宅香帆(文芸評論家・書評家)

2025.08.22

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  • どっちかというと続けていけば 続けるほど過去の日記を見るのが 面白くなってくるので

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出会いに紡がれる日々

  • 常盤貴子(俳優)

2025.08.12

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  • それで思い出して その時期には たけのこを煮るぞ  どんな大変な時期でも煮るぞと決めた

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ちょっと息が吸いやすくなる世界を目指して

  • 澤田智洋(世界ゆるスポーツ協会代表)

2025.06.20

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  • smallという英語の中にallがあって 私という漢字の中に仏がいる これって真理じゃないかなと

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シジュウカラは嘘をつく? ”鳥の言葉”がわかります

  • 鈴木俊貴(動物言語学者)

2025.06.17

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  • だけど 研究していくうちに シジュウカラは今の声以外にも いろんな声を持っていて

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日記のはじまりは、 いつだってDo!

  • 古賀史健(ライター)
  • 糸井重里(ほぼ日代表)、

2025.05.20

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  • こんな苦労しなくても 私 朝起きて 夜寝てるだけで こんなに 2000字書ける

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「繰り返し」が背中を押してくれる

  • 平松洋子(エッセイスト)

2025.05.09

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  • 起きる時間はだいたい もう長年決まってて 4時半から5時ぐらいの間に起きて

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安全第一、現場優先。撮影2のつぎ、3のつぎ

  • 西澤 丞(写真家)

2025.04.15

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  • この現場と出会わなかったら たぶん他の写真も撮ってないと 思いますね

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堀内誠一さん 時代を駆け抜けたデザイン

  • 堀内花子(堀内誠一・長女)

2025.03.14

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  • 本当にいろんな若い人たちが 出入りしてたようなんですね もう職業も特にないような(笑)

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祭りは悲しみからはじまる。

  • 岸田奈美(作家)

2025.03.11

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  • あえて笑いのために人生を 使っていくように 消費していくようになる

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亀田誠治さんの、肯定するこころ。

  • 亀田誠治(音楽プロデューサー・ベーシスト)

2025.03.07

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  • 僕は小さい時から何をやっても あなた素晴らしい あなたは偉い あなたはいい子 っていうふうに

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糸井さん、なんでそんなにフラットなんですか?

  • 奥野武範(ほぼ日乗組員)

2025.02.25

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  • 俺 その答えの当たり前であり その揺るぎなさに 「お前すごいな」と思ったの(笑)

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雲の人間らしいところが好き!

  • 荒木健太郎(雲研究者)

2025.02.18

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  • もうほとんど天気の鍵を 握っているのが雲なんですね

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「食いしん坊」という生き方

  • 稲田俊輔(料理人・飲食店プロデューサー)

2024.12.27

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  • ナチュラルボーン食いしん坊なんて 何も言ってないに等しい言葉 なんです

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雑草の生き方は 知れば知るほど かっこいい

  • 稲垣栄洋(農学博士(雑草生態学))

2024.12.06

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  • 植物学の本を読むと 「雑草が強い」なんてことは 一言も書いてなくて

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大切だけど、ときにしんどい、「友だち」ってなに?

  • 石田光規(社会学者)

2024.12.03

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  • これもやっぱり人間が 人間として生きていくために 一番便利な言葉というか発明品

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雅楽って、とんでもなく面白い!

  • 石田多朗(作曲家、音楽プロデューサー)

2024.11.29

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  • 皆さんを「雅楽 面白そうだな」 というところまでお連れするのを 目標として頑張りたいと思います

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「友近サスペンス劇場」偏愛をヒットにつなげる考え方!

  • 友近(芸人)
  • 西井紘輝(フィルムエストTV主宰)

2024.11.12

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  • もう完全にタレントじゃなくて スタッフ兼タレントと思ってもらって いいんですよって毎回思います

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逆境を乗り越えつづける美しさ

  • 石井久美子(バレエダンサー)

2024.10.29

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  • 「あれっ?自分でやるって こういうことなのかな」 みたいな

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まるで人生のカンニングペーパー!? 歴史小説はめっちゃおもろい

  • 今村翔吾(小説家)

2024.10.22

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  • むしろ今の時代は 歴史時代小説を読むことで不安を ちょっと抑えることができるのかな

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誰でもできる音楽

  • 大友良英(音楽家)

2024.10.08

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  • ただ音を出すというだけだったら 人はそんなにハードルは 高くないんだよね

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アマゾンの魅力。

  • 山口大志(フォトグラファー)

2024.10.01

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  • 見たい見たい撮りたい撮りたい と思えば思うほど 逃げる感じがする

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「絶対うまくいかない」と、 ずっと言われてきたけれど。

  • 家入一真(株式会社CAMPFIRE 代表取締役 )

2024.09.17

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  • 僕はクラウドファンディングの本質 というのは 本当に名もなき個人が 小さいお金を調達できる

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正しいヘンタイであれ。近藤芳正が演じるということ

  • 近藤芳正(俳優)

2024.08.09

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  • 一番役者はね 終わったときの顔 すごくいい笑顔をするんです いつも

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ゲーム、ギャンブル、市販薬‥‥「依存症」ってなんだ?

  • 松本俊彦(精神科医)

2024.07.29

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  • 依存症の本質は 健康的に依存できないこと なんだとずっと感じてきました

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アースボールで自由研究の「たね」をつくろう。

  • 飯嶋洋平(株式会社市進ホールディングス・教育DXデザイナー)

2024.07.16

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  • 楽しく地球をすくっちゃおうよ ということで楽しい方がいいでしょ? つらいの嫌でしょ?

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『陰陽師』シリーズの著者が語る 38年間愛されつづける 物語のつくり方

  • 夢枕獏(作家)

2024.07.09

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  • もしかみさんが今の僕のような状況 になったら 誰がこいつに添い寝を してやるんだろうと思った時に

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こどもの頃から根拠なく、役者になるのは運命だと思っていた

  • 佐藤二朗(俳優)

2024.06.07

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  • 僕 褒められるの大好きなんで 僕を褒めることに 遠慮は一切いりません

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ぱるる、30歳。

  • 島崎遥香(俳優)

2024.05.17

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  • 「人にこびる」ということを 悪だと思いすぎない方がいいよ と言いたいです(笑)

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強いコンテンツを生み出すウラ側の話

  • 本田佑行(マンガ編集者)

2024.05.14

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  • 「面白さ」というのは カタチのないものですし 正解のないものですので

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「お金は無力」からはじまる経済の話

  • 田内学(社会的金融教育家)

2024.05.10

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  • 例えばうちの子だったら 絵を描くのが好きだから 学校のポスターを描く係になって

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生死については、考えてもしょうがないです。

  • 養老孟司(解剖学者)

2024.05.07

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  • やっぱり知り合いは… 僕よく「二人称」と言うんですけど 死んでないんですよ

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てぃ先生、子どものことを教えてください。【質疑応答編】

  • てぃ先生(現役保育士)

2024.05.03

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  • この話をする時に必ず言うのが シャンパンタワーの法則というのが 子育ての中にはありまして

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かっこいいチームとしての「国境なき医師団」

  • 白川優子(「国境なき医師団」看護師)

2024.04.26

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  • よく言われるのが 「真っ先に入って最後まで残る」 そういうところもあります

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野球の選手が 言葉を持てたら。

  • 田口壮(オリックス・バファローズ 外野守備・走塁コーチ)

2024.03.29

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  • なので僕がイップスじゃなく プロを野球選手として稼働したのは 半日ぐらいです

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ウクライナの、うまいパン。

  • 古川英治(ジャーナリスト)

2024.03.15

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  • ゼレンスキーも大統領だけれども ウクライナ人の個人としてあそこで やっぱスイッチ入った瞬間で

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少年サンデーを救った剛腕編集長、 すべて脱ぎ捨てマンガ原作者になる

  • 市原武法(マンガ原作者)

2024.03.12

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  • 本人の人生が大きく変わるような 関わり方をしないで 何の意味があるんだろうって

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「とても・じぶんごと」として「理論」が生まれていく。

  • 佐宗邦威(戦略デザイナー)

2024.02.02

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  • 最近の僕のテーマは実は 日本の文化を担う人が 日本の文化を事業にしていく

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役所広司さん御本人は、どういう表情でどういう話をするのだろう。(後編)

  • 役所広司(俳優)

2023.12.13

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  • 自分の体調によってとか 月日を重ねた後に観たりすることで 違う映画に見えてくるかもしれない

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あの小泉悠さんが、「ほぼ日」で語る戦争。

  • 小泉悠(ロシア軍事研究家)

2023.12.08

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  • だからやっぱり人間の どうしようもなさとか安直さからは 逃れられないと思うんですよ

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MOROHAってバンド、もっともっと知りたい。

  • MOROHA(アフロ(MC) UK(ギター))

2023.10.24

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  • お互いが1人で立ててるっていう クオリティのものをつくろうぜ が 最初のテーマだったんですね

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東北の片隅に世界一のまんが美術館をつくった男の熱い思い

  • 大石卓(横手市増田まんが美術館・館長)

2023.09.15

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  • それをもたらすためには 地面の下の地味だけどしっかり 根を張る部分が大事だという

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勇気の授業。中編

  • 古賀史健(ライター)

2023.09.08

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  • 嫌われるってことを恐れて 嫌われないように嫌われないように って生きてたら

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勇気の授業。前編

  • 古賀史健(ライター)

2023.09.05

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  • 自分には才能があるんだろうか 能力があるんだろうか

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手のひらサイズの哲学。対話からはじめる“一緒に考える”ということ。

  • 永井玲衣(哲学研究者)

2023.08.18

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  • 哲学をしているという言い訳を使って みんなで集まって 話す練習をしてる感覚なんです

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ほぼ日の學校で、 栗山英樹監督は、なにを語るのか。

  • 栗山英樹(2023WBC日本代表監督)

2023.07.11

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  • 大谷翔平が最後 投げてガッツポーズするっていう 初めてことばにしましたけども

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学校ってものを考え直した。 孫泰蔵さんが『冒険の書』でやった冒険の軌跡。

  • 孫泰蔵(連続起業家)

2023.06.30

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  • なんで学校はつまんないんだろう? という問題の立て方がとても みんなに合ってると思うんですよ

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けんすうさん、ぼくは何を学んだら���いですか?

  • けんすう(起業家 アル株式会社代表取締役)

2023.06.09

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  • 価値を発明して やり取りして 全部それって「流通に価値がある」 という話なんですよね

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「単騎力」でただ独り歩め。

  • 渡辺潤平(コピーライター)

2023.06.02

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  • 必要以上に相手の周りのことを 気にしすぎて嫉妬しまくることが かなり自分を苦しめていた

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本をよむのは、ひとり旅。夢眠ねむ✕糸井重里

  • 夢眠ねむ(「夢眠書店」店主)

2023.03.31

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  • ここでふたりが会ったことによって ふたりとも初めての話をしてますね っていうのが一番楽しいんですよ

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世界記録を追い求める人々

  • 石川佳織(ギネスワールドレコーズジャパン代表)

2023.03.03

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  • 周りの子はみんな「東京に行きたい」 と思っている中で なぜか私は 「イギリスに行きたい」と思っていた

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天才じゃないぼくらは、どう戦えばいいのだろう?

  • 佐久間宣行(TVプロデューサー)

2023.01.06

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  • 僕らが一概に天才と言っちゃう人と 僕ら普通の仕事 いろんな人の仕事も 地続きの部分があるんですね

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登山が教えてくれた、他人と競わない生き方。

  • 平出和也(クライマー/山岳カメラマン)

2022.12.26

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  • 不安で押しつぶされそうな気持ちに なっている時は それでいいと思うんですよ

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山口発、世界へ。「獺祭」という日本文化

  • 桜井博志(旭酒造株式会社 会長)

2022.11.18

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  • 獺祭を外国に売る時に やっぱり日本の文化が背景にないと 絶対に勝負にならないから

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眼中になかった金魚が、僕の人生になった

  • 深堀隆介(金魚絵師)

2022.11.14

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  • 金魚を見ながら 己を見ている 自分を見つめる 水面に映った

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人生の寄り道―浪人のススメ。

  • 三浦武(河合塾講師)

2022.10.14

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  • ゼロを見定めた者だけが 正しい自分の位置から一歩ずつ 階段を上っていくことができる

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手塚治虫。天才と呼ばれた人を、近くから見ていたら。

  • 清水義裕(株式会社手塚プロダクション 取締役)

2022.10.07

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  • 子供たちに対して自分ができる 自分が未来に対して何かできるのは やっぱり漫画だと

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120歳までつづく真剣勝負です(にこっ)!

  • 伊達公子(テニスプレイヤー)

2022.09.12

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  • テニスコートにいると 何時に帰っても怒られなかったんです だから最高の遊び場だったんですよね

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名作ばかりを描き続けてきた人。 ちばてつや先生の原点とは?

  • ちばてつや(漫画家)

2022.09.09

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  • 絵を描くのは好きだし 漫画も描くのは好きだったんだけど 才能がなくてただの凡人だったんです

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阿川佐和子のおもしろがる力。

  • 阿川佐和子(作家・エッセイスト)

2022.09.05

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  • 立派な人になろうというよりも おもしろいことに敏感で 生きていたいという

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ほぼ日の學校 「用務員室」より。

  • 谷川俊太郎(詩人)

2022.07.22

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  • すごく好きな先生もいるし イヤな先生もいたりして 面倒臭かったですね 子供心に

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アングルを変えれば、考えが変わる。 ドキュメンタリー映画から学ぶこと。

  • 豪田トモ(映画監督)

2022.07.15

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  • そういう当たり前のものとして 通り過ぎて行ってしまうようなものに スポットライトを当てるというか

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15歳の「飯田くん」が、京都のあの「飯田」になる物語。3.京都編

  • 飯田真一(日本料理店「飯田」店主)

2022.07.08

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  • 自分の食べるものは 時間もかけたくもないし だけど おいしいものは食べたいんですよ

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15歳の「飯田くん」が、京都のあの「飯田」になる物語。1.立志編

  • 飯田真一(日本料理店「飯田」店主)

2022.07.04

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  • 料理が好きで 料理人になったわけでもないんで それを話すとみんな「え?」みたいな

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横山剣の泳いできた音楽の海。

  • 横山剣(クレイジー・ケン。音楽家。)

2022.05.20

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  • 「そういえばロックンロールって 人が嫌がるもんだ 迷惑がるもんだな」とか

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落語家が語る、落語家のはなし。

  • 立川志の輔(落語家)

2022.04.15

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  • 落語を聞いて笑えて 楽しんで帰れるなんて能力のある人は すごい人なんですよ

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全力で仕事をすれば、お金はあとからついてくる。

  • 戸沢忠蔵(木工職人)

2022.02.21

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  • 損をしたって 褒められて豊かになれば良い 金に代わるものを得られるんだから

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冒険って何だろう?をみんなでとことん考えた。

  • 荻田泰永(北極冒険家)

2022.01.24

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  • そういう行動をしちゃいけませんよ というのは知ってるんです 理屈では でもね やるんですよ

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「もえもえきゅん!」は、文化です。

  • hitomi(志賀瞳)(メイド)

2022.01.21

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  • 自分たちで言うのはあれですけど 本当に抜かりのないメイドで いたいとすごく思うので

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じぶんの手から、すべてがはじまる。

  • 笠原健治(株式会社ミクシィ 取締役ファウンダー)

2021.12.13

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  • 「みてね」はやっぱり 自分に子どもが生まれたというのが すごく大きな経験としてあったかなと

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はじめの目的は、なんとか「モテたい」だった。

  • 水野敬也(作家)

2021.12.08

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  • もう本当に中学時代ずっと傷ついて 泣いてるもう本当に14歳の僕がいて こいつの指令に従って

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サウナがあれば、人生なんとかなる。

  • マグ万平(お笑い芸人)

2021.12.06

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  • そんな大好きなサウナに入れて お金ももらえるなんて こんな天職ないじゃないかと

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ロイロイロ流、こどもの才能の伸ばし方。

  • 三宅英明(音楽作家/ギタリスト)

2021.11.12

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  • ミュージシャンが有名になって 夢を叶えていくというのは その大きな力が必要なわけで

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徳島の“問題児”がスタンフォード大学に入ったわけ

  • 松本杏奈(スタンフォード大学・学部生)

2021.11.05

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  • せっかく命 一つしかないですし 私にしかできないことで社会に いい影響をもたらさないとと思って

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いっしょに結論を探していく会話。

  • 金田一秀穂(日本語学者)

2021.10.20

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  • 僕も考えながらしゃべってるんですよ その方が言葉が生き生きしてくる

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「歌う旅人」が集めた忘れてはいけない世界と日本の歌

  • 松田美緒(歌手)

2021.07.29

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  • その歌に聴き惚れて 思春期の悩みはこれを歌いながら 解消しようと思った

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僕がチョコレートと人から学んだこと

  • 山下貴嗣(Minimal -Bean to Bar Chocolate- 代表)

2021.07.16

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  • やっぱり現地に行く 現地を見て 現物を触って 現地の人に会って 現実を見る みたいなことが

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必死で「學ぶを學んできた」スーパーおじさん。

  • 尾畠春夫(ボランティア活動家)

2021.06.28

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  • 10月12日で82歳になるけどね 「あと何年?」って言うから 「あと50年生きる」って言った