ほぼ日の學校を探検してみる
ほぼ日の學校は、広大な「知の群島」です。
島はテーマやジャンルを示すこともあれば、
おもしろい広場のような仲間が集まる場所を表したりもします。
いろんな島でたくさんの人に出会いながら
やわらかな学びの航海をしましょう。
- その研究、ちょっと教えてくださいの島 ふつうの人には到底追いつけないような熱心さで、独自の研究をしている人がいて。えっ、なんとおもしろい!
- プロのちからが、お役に立ちますようにの島 次々に「プロフェッショナル」の方々も、お呼びしています。なるほどそこがちがうのかということに、あらためて驚く。
- 人の助けになったり助けられたりの島 非営利組織、社会活動、ボランティア…。ふつうの人の力は、たくさんの可能性を拓きます。
- おいしいもののにおいがぷんぷんする島 食べること、食べるものをつくることは、おいしくてたのしくて、知的な発見の連続です。
- からだと考え、スポーツの島 あたまと、からだと、こころと、ぜんぶが人間。選手、コーチ、親、観客、みんなが知りたいことばかり。
- 勇気のでる島 いつでも、問われているのは勇気かもしれない。困ったら、やる気になったら、悩んだら、この島においで。
- ヒットと人とを考える島 みんなが、おおぜいの人を夢中にさせたり真剣にさせた。あのヒットやあの大ヒットは、どう生まれたのだろうか。
- ヘンかもしれない大人たちの島 普通とか平均とかからはみだしている人がいる。そんな人の話を聞きはじめたら、世界が輝きはじめる。
- あの人物について知りたいの島 偉人、達人、冒険王、元祖、天才…伝説の人物について、もっと知りたい、いろんな話を聞いてみたい。
- できたらなにかが豊かになる島 じぶんひとりで始めようとすると難しそうだけど、だれかに教えてもらったら、こんなにいいことができた。
- きれいになるとか元気になることの島 ぱっと見た目のきれいだけじゃなくて、それこそ、2歳から200歳までのきれいがあるはず。
- こどもとまなぶ、こどもをまなぶ島 こどものことは、わかりそうで、わからない。だから、とってもおもしろい! 親子で一緒にたのしめる授業もあります。
- ことばで表現することの島 文章を書く、言いたいことを伝える。そして、人の意思や気持ちを受けとめることの学び。
- 本を読む人と、読み慣れない人の島 本を書くのもおもしろいけど、本を読むのもおもしろい。読むほうの個性が育っていくエンターテインメントの宝島。
- ご近所神田で立ち話の島 本があって、おいしいものがあって、祭りがある神田。 ご近所への旅、立ち話をしに出かけてみよう。
- TCCが、アイディアやことばをボランティアする島 TCC(東京コピーライターズクラブ)が、組織的に「みんなのお手伝い」をやってくれるそうです。大人や子ども、お店や組織、いろんな人たちに「ことば」とアイディアという道具を提供してくれるって。
- 雑誌Numberとコラボの島 「Number」に登場しているスポーツ選手やアスリート、監督、コーチ、騎士の方たち が、ほぼ日の學校でたっぷりお話してくれます。
- ごくごくのむ古典の島 こころや、からだや、きもちの隙間に、 あるいは、生活や、世の中ぜんたいに。 渇いたのどをうるおすように、 古典という水をごくごくのみほしたい。