• ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • 島
  • 講師
ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • すべての島
  • すべての講師
戻る
Cover Image
お試し再生

〈お涼のじぶん経営シリーズ2〉 鍵の音は爆音で、 体は言葉にならなくて。

坂口涼太郎 (俳優)尾崎世界観 (ミュージシャン)

リンクをコピー
リンクをコピーしました

俳優の坂口涼太郎さんが、尊敬する人々とおしゃべりしながら「生き方」を聞いていくシリーズ第2弾です。今回は、ロックバンド クリープハイプの活動とともに小説家としても才能を放つ尾崎世界観さんが、お涼の部屋に来てくれました。職業がらかもしれません、尾崎さんは、耳がいい。どんな音、声、言葉を捉え、なにを思うのでしょうか。俳優とミュージシャン、共鳴し合うふたりの会話をお届けします。

公開日:2026.08.07

リンクをコピー
リンクをコピーしました

俳優の坂口涼太郎さんが、尊敬する人々とおしゃべりしながら「生き方」を聞いていくシリーズ第2弾です。今回は、ロックバンド クリープハイプの活動とともに小説家としても才能を放つ尾崎世界観さんが、お涼の部屋に来てくれました。職業がらかもしれません、尾崎さんは、耳がいい。どんな音、声、言葉を捉え、なにを思うのでしょうか。俳優とミュージシャン、共鳴し合うふたりの会話をお届けします。

公開日:2026.08.07

月額680円ですべての授業をたのしめます
会員の方は こちらからログイン

チャプターリスト

  • 1

    フルバージョン

    01:20:33

  • 2

    ショートバージョン

    20:09

関連リンク

〈お涼のじぶん経営シリーズ 1〉 できなきゃいけないことは少ない。

この授業のことば

Next

尾崎さん 人の家に遊びに 行った後にかかる鍵の音 気にされるじゃないですか

00:08:59
unsaved

本を読んでもらえるって すごいことだと思ってて

00:58:03
unsaved

それで「らめ活!」 とか言ってくれたら 「愛しやすい!」ってなる

01:00:04
unsaved

歌は意外と垂れ流す感覚 もう感情を一切入れず

00:23:59
unsaved

そうなったら 厳しくいきますよ僕も 優しくないですよ

01:19:00
unsaved

講師

さかぐちりょうたろう

坂口涼太郎

俳優
1990年、兵庫県生まれ。俳優。趣味は読書、映画演劇アート鑑賞、旅、短歌。特技はピアノ弾き語り、ダンス、英語、アルトサックス、パーカッション。おもな出演作に、ドラマ 朝の連続テレビ小説「なつぞら」「エール」「おちょやん」(NHK)、「SUITS」シリーズ(フジテレビ)、映画「ちはやふる」シリーズ、「SUNNY 強い気持ち・強い愛」、舞台「ヴェローナの二紳士」、「モダンボーイズ」、木ノ下歌舞伎「勧進帳」「三番叟」など。2025年、エッセイ『今日も、ちゃ舞台の上でおどる』を発売。
おざきせかいかん

尾崎世界観

ミュージシャン
1984(昭和59)年、東京都生まれ。2001(平成13)年結成のロックバンド「クリープハイプ」のヴォーカル・ギター。2012年、アルバム『死ぬまで一生愛されてると思ってたよ』でメジャーデビュー。2016年、初小説『祐介』を上梓し話題となり、2020(令和2)年には『母影(おもかげ)』で芥川賞候補となる。エッセイに『苦汁100%』『苦汁200%』『泣きたくなるほど嬉しい日々に』、直木賞作家の千早茜との共作小説に 『犬も食わない』、対談集に『身のある話と、歯に詰まるワタシ』、歌詞集に『私語と』などがある。

クレジット

スタイリスト (坂口涼太郎さん): takashi sekiya  衣装協力: MA-A。/ Ruze / seyto  衣装協力(尾崎世界観さん):MIMIC SHIMOKITAZAWA/Instagram @mimic_shimokitazawa

みんなのコメント

コメントはアプリから投稿いただけます。

坂口さんが尾崎さんと仕事でご一緒したときに「なんてやさしい人だ!」と思ったところから始まった対談。鍵を締める音に痛みを感じる尾崎さんに、やさしさの源を感じました。ミュージシャン、俳優という違う仕事をしながらも文章を書くことに並々ならぬ思いがある2人のお話をおたのしみください。

split line
担当D:かごしま

人との関係性を整理する言葉が尾崎世界観さんは豊かだと感じました。ファンになりました。

split line
モコ

次におすすめの授業

play

堺さんが台詞を覚えるのに、国語の延長として文字情報から入る、体の動きも一度文字にして覚え、その先に新しいものが見えてくる、というお話には心底びっくりしました。公務員になると思っていた堺さんが、俳優の道に進むきっかけとなる、高校の恩師の先生との出会い、変わり目のお話も必見です。

split line
ほぼ日:クラモチ
play

「恥ずかしがり屋」だからこその人とのつながり方は、聞いていてスッと胸に入ってくる言葉ばかり。若き日の三谷幸喜さんや柄本明さんとの痺れるやりとりも忘れられません。

split line
玉木
play

これほど多くの歌手に信頼されている方は、ちょっとほかにいないように思います。その理由が感じられる贅沢な時間でした。

split line
担当D:たまき
play

ご自身も元・緊張しいだったという、石津さん。「緊張したときは深呼吸」という通説に疑問を感じ、ご自身で緊張の対処法を調べることにしたのだそうです。石津さんの経験に基づいたお話は、自分の身にすっと入ってきました。

split line
担当D:安木
play

亀田さんと糸井さんの掛け合いがたのしい、引き込まれる授業。見ていて元気が出ます。さまざまなことを面白がりつつ解決していく亀田さんの姿勢に真似したくなるところがたくさん。椎名林檎さんとの出会いのお話が聞けるのも嬉しいところ。

split line
担当D・田中ま
play

稲田さんのお話を聴くと、いつもの食事が違う角度から楽しめるようになります!とんかつ定食をミニコースのようにして食べているという後半の話にぜひ注目を。

split line
担当D:かごしま

この授業が収録されている島

  • 勇気のでる島 いつでも、問われているのは勇気かもしれない。困ったら、やる気になったら、悩んだら、この島においで。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

1か月無料体験する

※無料体験中に解約すると、以降もお支払いは発生しません。
※登録やお支払いなどの不明点は、ヘルプをご覧ください。
さまざまなデバイスでご利用いただけます。
スマートフォンならアプリがおすすめ。
App Store Download
Google Play Download
アプリで開く
  • お知らせ
  • コンセプトブック
  • ヘルプセンター(困ったとき)
  • 教室スタジオへのアクセス
  • 法人お問い合わせ
App Store Download Google Play Download
s.alt

ほぼ日の學校ニュースレターを受けとる

ほぼ日の學校に感想をおくる
  • ほぼ日
  • 運営会社について
  • 利用規約
  • プライバシーステートメント
  • コミュニティガイドライン
  • 特定商取引法に基づく表記
©HOBONICHI