正しく古いものは永遠に新しい
寿木けい (エッセイスト・遠矢山房オーナーシェフ)
ぶどう畑に挟まれた斜面を、富士山に背を向けてのぼっていくと、一軒の古民家があります。エッセイスト・寿木けいさんがオーナーシェフを務める宿「遠矢山房」です。寿木さんは、ここで暮らしながら、宿を営み、文章を書いています。暮らしの延長上ではたらく日々にどんな思いを込めているのでしょうか。
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ぶどう畑に挟まれた斜面を、富士山に背を向けてのぼっていくと、一軒の古民家があります。エッセイスト・寿木けいさんがオーナーシェフを務める宿「遠矢山房」です。寿木さんは、ここで暮らしながら、宿を営み、文章を書いています。暮らしの延長上ではたらく日々にどんな思いを込めているのでしょうか。
公開日:2025.10.10
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この授業のことば
講師
寿木けい
エッセイスト・遠矢山房オーナーシェフクレジット
ディレクター:かごしま/映像制作:山口彰久/ことばスライド:ちちあきこ
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正しく古いものは、永遠に新しい。 という言葉を聞いて、こころが凛とします。 またお話を聞いてみたいです。
しかし美人やね。それだけで、聞きたくなりました。これから聞きます(すんません)。