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批判も称賛も すべてを力に変えて。

森保一 (サッカー日本代表監督)

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森保一監督と糸井重里。ほぼ日をよく知っている人は、意外な組みあわせに思うかもしれません。きっかけをくださったのは森保監督でした。2022年のカタールワールドカップのとき、糸井がSNSに書いたことばに感銘を受け、いつか対談したいと思っていてくださったようです。サッカーの話はもちろんのこと、ことばの話、チームづくりの話、リーダーシップの話、興味深いテーマが次々に飛び交いました。森保監督のほんとうの想いを糸井が聞きだします。 取材協力:スポーツ報知

公開日:2024.10.03

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森保一監督と糸井重里。ほぼ日をよく知っている人は、意外な組みあわせに思うかもしれません。きっかけをくださったのは森保監督でした。2022年のカタールワールドカップのとき、糸井がSNSに書いたことばに感銘を受け、いつか対談したいと思っていてくださったようです。サッカーの話はもちろんのこと、ことばの話、チームづくりの話、リーダーシップの話、興味深いテーマが次々に飛び交いました。森保監督のほんとうの想いを糸井が聞きだします。 取材協力:スポーツ報知

公開日:2024.10.03

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チャプターリスト

  • 1

    批判も称賛も すべてを力に変えて。 フルバージョン前編

    43:15

  • 2

    批判も称賛も すべてを力に変えて。 フルバージョン後編

    53:47

  • 3

    批判も称賛も すべてを力に変えて。 ショートバージョン

    23:29

この授業のことば

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せっかくとがっかりの係り結びは と言ったんですよね

00:05:42
unsaved

森保監督の中に 日本チームファンという要素が 入ってますね すごく(笑)

00:13:43
unsaved

監督 兼 広報 兼 営業 と思っているところもあって

00:18:05
unsaved

いや 選手たちは本当にすごくて 本当にヒーローだと 僕はいつも思っていて

00:20:49
unsaved

「和して同ぜず」も あっていいかなと思って

00:17:24
unsaved

講師

もりやすはじめ

森保一

サッカー日本代表監督
1968年静岡県生まれ。長崎日本大学高校卒業後、「マツダ(現サンフレッチェ広島)」へ加入。1992年、オフト監督のもと日本代表に初招集。1993年、W杯アメリカ大会アジア予選に出場し、 先発メンバーとしてドーハの悲劇を経験。2004年、現役を引退して指導者の道へ。同年サンフレッチェ広島のコーチに就任。2012年、サンフレッチェ広島で監督デビュー。2017年、東京オリンピックを目指すU-20日本代表監督に就任。2018年、サッカー日本代表監督に就任(五輪代表監督と兼任)。 2021年、東京オリンピック2020でベスト4の成績を残す。2022年、カタールでのW杯でベスト16入りを果たす。大会終了後、2026年までの続投が決定。W杯で指揮を執った日本代表監督が、大会後も続投するのは森保監督がはじめて。

クレジット

ディレクター:稲崎吾郎/映像制作:百瀬瑞生/ことばスライド:メディアミックス&ソフトノミックス 浦辺美穂

みんなのコメント

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ドーハの悲劇をリアルタイムで見ていた世代としては、森保監督の言葉ひとつひとつにすごく納得してしまいました。批判も称賛もすべてを力に変えて、もっともっと大きな夢をぼくたちに見せてほしいです。

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担当D:稲崎

『和して同ぜず』この言葉を森保監督は採り上げてましたが、いうはやすく行うは難し…わたしはこのあたりヘタです。 『クリエイティブは思いやり』前に糸井さん、おっしゃってました。またまた勉強になりました。 ありがとうございます。

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日本の風

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担当D・一色
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この授業が収録されている島

  • からだと考え、スポーツの島 あたまと、からだと、こころと、ぜんぶが人間。選手、コーチ、親、観客、みんなが知りたいことばかり。
  • 勇気のでる島 いつでも、問われているのは勇気かもしれない。困ったら、やる気になったら、悩んだら、この島においで。
  • あの人物について知りたいの島 偉人、達人、冒険王、元祖、天才…伝説の人物について、もっと知りたい、いろんな話を聞いてみたい。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
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