漢字のなりたちを知ろう1 〜白川静さんの教えに学ぶ〜
後藤文男 (立命館大学大学院准教授)
私たちが毎日使う漢字。その漢字はいつ、どのようにして生まれたのでしょう。最初の文字である甲骨文までさかのぼり、生涯をかけて漢字の成り立ちと意味を研究した東洋学者・白川静さんの手法にならって「なりたちとつながり」から漢字に親しむ講義です。見慣れた漢字がまったく違った顔を見せてくれるようになります。
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私たちが毎日使う漢字。その漢字はいつ、どのようにして生まれたのでしょう。最初の文字である甲骨文までさかのぼり、生涯をかけて漢字の成り立ちと意味を研究した東洋学者・白川静さんの手法にならって「なりたちとつながり」から漢字に親しむ講義です。見慣れた漢字がまったく違った顔を見せてくれるようになります。
公開日:2022.01.28
この授業のことば
講師
後藤文男
立命館大学大学院准教授クレジット
ディレクター:草生亜紀子/映像制作:El Monte/ことばスライド:ちちあきこ
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