漢字のなりたちを知ろう2 〜白川静さんの教えに学ぶ〜
久保裕之 (立命館大学職員、漢字教育士)
私たちが毎日使う漢字。その漢字はいつ、どのようにして生まれたのでしょう。最初の文字である甲骨文までさかのぼり、生涯をかけて漢字の成り立ちと意味を研究した東洋学者・白川静さんの手法にならって「なりたちとつながり」から漢字に親しむ講義とワークショップの入門授業です。「漢字のなりたちを知ろう 1」後藤文男さんの授業とあわせてご覧ください。ワークショップでは、書いたり刻んだりすることで、古代文字を身近に感じていただくことができます。ぜひ挑戦してみてください。
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私たちが毎日使う漢字。その漢字はいつ、どのようにして生まれたのでしょう。最初の文字である甲骨文までさかのぼり、生涯をかけて漢字の成り立ちと意味を研究した東洋学者・白川静さんの手法にならって「なりたちとつながり」から漢字に親しむ講義とワークショップの入門授業です。「漢字のなりたちを知ろう 1」後藤文男さんの授業とあわせてご覧ください。ワークショップでは、書いたり刻んだりすることで、古代文字を身近に感じていただくことができます。ぜひ挑戦してみてください。
公開日:2022.03.07
この授業のことば
講師
久保裕之
立命館大学職員、漢字教育士クレジット
ディレクター:草生亜紀子/映像制作:El Monte/ことばスライド:ちちあきこ
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