ごとうふみお
後藤文男
立命館大学大学院准教授
立命館大学大学院准教授。京都教育大学国文科卒業。24歳で立命館中学校高等学校に教師として就職。以来、45年間「立命館人」として生きる。その間、中学校高等学校校長、小学校校長、教育研究研修センター長、白川文字文化研究所研究員などを経て、現在、大学院教職研究科准教授。57歳で「白川文字学」を再発見、以後「白川文字学をベースとした漢字教育」の普及に努めている。
立命館大学大学院准教授。京都教育大学国文科卒業。24歳で立命館中学校高等学校に教師として就職。以来、45年間「立命館人」として生きる。その間、中学校高等学校校長、小学校校長、教育研究研修センター長、白川文字文化研究所研究員などを経て、現在、大学院教職研究科准教授。57歳で「白川文字学」を再発見、以後「白川文字学をベースとした漢字教育」の普及に努めている。