えぐちかん
江口カン
映画監督
福岡県生まれ。福岡高校卒業。九州芸術工科大学(現・九州大学芸術工学部)卒業。1997年、映像制作会社KOO-KI(くうき)設立。2007~2009年、カンヌ国際広告祭で三年連続受賞。2018年、映画「ガチ星」を企画、初監督。2019年、映画「めんたいぴりり」を企画・監督。2019年、映画「ザ・ファブル」を監督。2021年、映画「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」を監督。2023年5月世界同時配信 Netflixドラマ「サンクチュアリ –聖域–」を監督。日本国内で1位、グローバルで6位を記録。2023年6月公開映画「めんたいぴりり〜パンジーの花」の企画・監督を務める。映像以外では、2020年、辛さの単位を統一するアプリ「辛メーター」を発案、プロデュース。現在登録ユーザー数6万人越え。