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徳島の“問題児”がスタンフォード大学に入ったわけ

松本杏奈 (スタンフォード大学・学部生)

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徳島県の田舎から、スタンフォード大学へ進学した松本杏奈さん。目標を叶えたのは、 “世界中で自分にしかできないことへの挑戦”という、強い思いでした。帰国子女でもなければ、海外在住歴もない女子高生だった松本さんが、海外大学への進学を目指した理由とその道すじ、そして、その先にある夢について語ってもらいました。

公開日:2021.11.05

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徳島県の田舎から、スタンフォード大学へ進学した松本杏奈さん。目標を叶えたのは、 “世界中で自分にしかできないことへの挑戦”という、強い思いでした。帰国子女でもなければ、海外在住歴もない女子高生だった松本さんが、海外大学への進学を目指した理由とその道すじ、そして、その先にある夢について語ってもらいました。

公開日:2021.11.05

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チャプターリスト

  • 1

    どうしてスタンフォード大学へ?

    24:29

  • 2

    世界中で自分にしかできないことへの挑戦

    23:23

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講師

まつもとあんな

松本杏奈

スタンフォード大学・学部生
徳島文理高等学校を卒業後、2021年9月よりスタンフォード大学に進学し、機械工学を専攻。「誰も取り残さない社会と技術と芸術を」をモットーにHCIを学びながら、ハンディキャップのある人を手助けする技術開発に努めている。高校時代には、高校生向け研究プログラムを主催する団体IHRPを友人らとともに立ち上げ、NPO化し、理事に就任。芸術活動も行っている。

クレジット

ディレクター:山田さとみ/映像制作:El Monte/ことばスライド:東 真澄

みんなのコメント

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松本さんのお話を聞いていたら、自分のことのようにワクワクしてきたんですよね。わたしにも、まだまだチャレンジできることがあるのかもしれないって。なんだろう、この気持ち。

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担当D・山田

固定概念いっぱいの日本人…特に若い子達に聞いてほしい。

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マコ

凄いです!めっちゃ応援したいです。そして大人である私たちにも勇気がもらえる話だと思います☆

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優しい心ちゃんの母

やりたい事に対して突き進むキラキラした眩しさが心に響きました。

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ふふふ

突き抜けている。 他人の顔を見て生きている人が多い中で、自分の幸せをまっすぐに見据えている。

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吉村 茂

自分もまわりから浮いてる系の人間なので、とても励まされました。私が長い間かけてやっとわかったことを、松本さんはその若さで気づいていてすごいと思いました。今、私も勉強していてとても楽しいです。

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人に会おう、話を聞こう。
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