では、眉毛だけメイクしてみましょう。
草場妙子 (ヘアメイクアップアーティスト)
雑誌や広告の世界でたくさんの支持を受けているヘアメイクアップアーティストの草場妙子さんが、こんな提案をしてくれました。眉だけのメイクをしてみて「美はひとつじゃない」ということを感じましょう。「あ、ほんとだ!」 ※ヘアメイク私物
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雑誌や広告の世界でたくさんの支持を受けているヘアメイクアップアーティストの草場妙子さんが、こんな提案をしてくれました。眉だけのメイクをしてみて「美はひとつじゃない」ということを感じましょう。「あ、ほんとだ!」 ※ヘアメイク私物
公開日:2021.06.28
この授業のことば
講師
草場妙子
ヘアメイクアップアーティストクレジット
ディレクター:柳田薫/映像制作:王識涵/ことばスライド:加藤由佳子/ナレーション:渡辺真理
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「これはこういうものだからこう塗って…」と、定型文のようにメイクをしている方は少なくないはず(私もそのひとりです)。でも、「それが本当に必要か見極める」という草場さんの方法は、隠したかった自分の素肌に、少し自信を与えてくれる気がします。メイク歴の長い人にこそおすすめです!
こんなにゆっくり教えてくれるヘアアレンジの動画は、ほかに無いかもしれません。いわゆる「ふつうの人」が挑戦するからこそ、注意すべきポイントが分かりやすい授業になりました。
謙遜されていますが40年以上テレビに出るときのヘアメイクをご自身でされていることや、25年以上ほぼ毎日新しい料理を食卓に出し続けていらっしゃることは、とんでもなくすごいことだと思います。まみさんのように、その都度一生懸命考えて、ニコニコしている人に、わたしもなりたいです。
玉置さんのコレクションの中から、お気に入りの製麺機を5台お持ちいただきました。 製麺機と聞くと、「パスタマシーン」を連想してしまいますが、日本にこんなに多様な製麺機があったなんて。機能美を備えたデザインや、歯車の回る様子から、「メカ萌え」に近い魅力を感じました。
建築を見にいったのに、新たな自分自身を発見できた気がします。そして誰かといっしょに建築をみにいくと、その人のことも知ることができそうです。これからも、何人かで建築を見にいって、感じたことを話し合えたらうれしいです。
研究者は未知のものに挑む仕事。そしてそれは、冒険のようにわくわくすることなんだとロバート研究室のみなさんに教えてもらいました。どこまでも突き進むロバ研をこれからも応援したいです!


今日の顔、印象をすこし変えたいと思ったら、そのときは「眉毛」だそうです!絶妙な ”自分らしさ” を、草場さんのメイクが叶えてくれます。
男です メイクしません でも草場さんのファンです 生活のたのしみ展でお会い出来たらお話してみたいです 娘と妻になんかいーのを見繕ってくれはりそうな気がします 信頼できる方 ご自身が素敵な方であるかはメイクしてもらう側からして大切なとこやと思います 素敵な方だと思いました
完璧な唯一の正解を求めるメイクではなく、その人の持っているものを生かしてメイクされているところが良かったです。考え方にも「なるほど!」と思わされる点が多くありました。 メイクだけでなく、ぜひ最後のパートのお話まで見て頂きたいです。
メイクにも髪型にもあまり知識もなくどちらかというと面倒に思っていたのですが、自然さ、『生』らしさそのままで、でも丁寧に眉を書くコンセプトに惹かれ、早速試してみました。わーって声に出すほど自分らしい眉が仕上り、とてもハッピーです。素敵なレッスンんありがとう💓
左右対称ではない自分の眉が悩みでしたが、ちょっと形を寄せて描くポイントがわかった気がします。色の使い方も勉強になりました。
草場さんの話し方も声も好きになりました。謙虚で優しい提案がよかった。眉は、下を書くが基本!