• ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • 島
  • 講師
ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • すべての島
  • すべての講師
戻る
Cover Image
お試し再生

アーティストと写真評論家、凸凹夫婦円満のカタチ

ときたま (アーティスト、「写真集食堂めぐたま」運営メンバー)飯沢耕太郎 (写真評論家、詩人、きのこ文学研究家)

リンクをコピー
リンクをコピーしました

アーティストのときたまさんと、写真評論家の飯沢耕太郎さん。それぞれが自分の世界を持ちながら、長い時間をともに過ごしてきたふたりは、どこか似ていて、でも、やっぱり全然違う。そんな「凸凹」のふたりが、60歳を過ぎてから新しい店を始めました。 意見が違ったとき、どうする?相手を尊重するって、どういうこと?長く一緒にいると、夫婦はどう変わっていく? ふたりの会話を聞いていると、「夫婦円満」の答えは、案外シンプルなのかもしれません。 相手を変えようとしないこと。自分の人生を楽しむこと。そして、何が起きても面白がること。そんなふたりの、自然体の「円満のカタチ」を覗いてみました。

公開日:2026.10.02

リンクをコピー
リンクをコピーしました

アーティストのときたまさんと、写真評論家の飯沢耕太郎さん。それぞれが自分の世界を持ちながら、長い時間をともに過ごしてきたふたりは、どこか似ていて、でも、やっぱり全然違う。そんな「凸凹」のふたりが、60歳を過ぎてから新しい店を始めました。 意見が違ったとき、どうする?相手を尊重するって、どういうこと?長く一緒にいると、夫婦はどう変わっていく? ふたりの会話を聞いていると、「夫婦円満」の答えは、案外シンプルなのかもしれません。 相手を変えようとしないこと。自分の人生を楽しむこと。そして、何が起きても面白がること。そんなふたりの、自然体の「円満のカタチ」を覗いてみました。

公開日:2026.10.02

月額680円ですべての授業をたのしめます
会員の方は こちらからログイン

チャプターリスト

  • 1

    フルバージョン

    01:14:08

  • 2

    ショートバージョン

    18:26

関連リンク

「写真集食堂めぐたま」

この授業のことば

Next

壁をなるべく柔らかくすることが 大事なんじゃないのかな

01:07:52
unsaved

ときたまさんはやっぱり 自分が何かをやりたい人なんです

00:07:01
unsaved

「確信のあるものにしたほうがいい」 と言ったんだよね

00:14:35
unsaved

価値��という意味で 私と ときたまさんと おかどさんは すごい共通性があって

00:39:52
unsaved

どうも私は子どもがなんか 母親という役割が苦手だったので

01:05:24
unsaved

講師

ときたま

ときたま

アーティスト、「写真集食堂めぐたま」運営メンバー
出版社勤務後、編集プロダクション社長、出版社社長(季刊写真誌『デジャ=ヴュ』発行)などを務めた後、「思いをカタチにする」活動として『一本の樹プロジェクト』、『ダイアローグ・イン・ザ・ダーク』、「ときのコトバ」プロジェクトなどに携わる。オブジェ創作や、写真家として写真集『たね』『ヱビス日記』などを刊行。2014年、おかどめぐみこ、夫・飯沢耕太郎とともに「写真集食堂めぐたま」を創設
いいざわこうたろう

飯沢耕太郎

写真評論家、詩人、きのこ文学研究家
1954年宮城県生まれ。1977年日本大学芸術学部写真学科卒業。1984年筑波大学大学院芸術学研究科博士課程修了。著書に『写真美術館へようこそ』、『写真的思考』、『キーワードで読む現代日本写真』、『African Sketchbook』、『宮沢賢治きのこ文学集成』など多数。写真展覧会の審査、企画も手がける。

クレジット

ディレクター:宮下真衣子/映像制作:木下美月/ことばスライド:東 真澄(株式会社メディアミックス&ソフトノミックス)

みんなのコメント

コメントはアプリから投稿いただけます。

「夫婦円満の秘訣」なんて、聞かなくてもいいのかもしれません。ふたりの会話を聞いているだけで、なんだか楽しくなる。アーティストと写真評論家、個性豊かな凸凹夫婦の、ありのままの時間をお楽しみください。

split line
担当D:宮下ま

次におすすめの授業

play

林士平さんがこなしてきた質と量が圧倒的で、そこから導かれる経験則にぐいぐい引き込まれます。「ジャンプ」編集部のリアルな制作風景など、マンガファンにはたまらない話が満載です。「努力、友情、勝利」は言ってないそうですよ。

split line
担当D:永田
play

ものを書いたり本をつくったりというのは具体的で物理的なことです。だから書くことについての質疑応答は、実践的で役立つものになります。とりわけ、古賀史健さんのような「ずっとそれを考えている人」がやる場合は。書くことを職業にしてる人だけでなく、生活の中の書くことにも役立つはず。

split line
担当D・永田
play

「依存症になりやすいのはしっかりした責任感がある人」だと松本さんは言います。またどんな人でもなる可能性がある病だと。「依存症」について自分が抱いていたイメージとは違うことに気付きました。

split line
担当D:かごしま
play

収録後の会話の中で驚いたのは、推しの漫画家「一条ゆかり」をプロデュースするために、洋服もご自身で時と場合によってあわせて選ばれるし、ヘアスタイルは自分でカット&カラーされているそうです。多才すぎです。でもその才能のウラには努力もしっかりあって、尊敬してやみません。

split line
担当D:しもー
play

多数の著作がある坂口恭平さんですが、話をしている姿が見られるのは、映像ならでは。「こんな人だったのか!」が、感覚的にわかります。ほぼ日での収録でも、聞いていた皆で一気にファンになりました。ロングバージョンがおすすめです。

split line
担当D:田中
play

世の中には質問を受けるのが得意な人とそうでない人がいて、幡野さんはそうとう得意だと私は思います。たのしそうに答えてくださるし、聞く側も深く納得。いい写真を取るためにはシャッターを押す前の距離感や関係が重要。「はいチーズ」はもう言いません!

split line
担当D:スガノ

この授業が収録されている島

  • 勇気のでる島 いつでも、問われているのは勇気かもしれない。困ったら、やる気になったら、悩んだら、この島においで。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

1か月無料体験する

※無料体験中に解約すると、以降もお支払いは発生しません。
※登録やお支払いなどの不明点は、ヘルプをご覧ください。
さまざまなデバイスでご利用いただけます。
スマートフォンならアプリがおすすめ。
App Store Download
Google Play Download
アプリで開く
  • お知らせ
  • コンセプトブック
  • ヘルプセンター(困ったとき)
  • 教室スタジオへのアクセス
  • 法人お問い合わせ
App Store Download Google Play Download
s.alt

ほぼ日の學校ニュースレターを受けとる

ほぼ日の學校に感想をおくる
  • ほぼ日
  • 運営会社について
  • 利用規約
  • プライバシーステートメント
  • コミュニティガイドライン
  • 特定商取引法に基づく表記
©HOBONICHI