「読書の大食い」であり 「舞台の1列目の客」 かもしれない
三宅香帆 (文芸評論家・書評家)
「推し活」「考察文化」「言語化」など、現代のカルチャーをわかりやすい言葉で説明してくれる、文芸批評家の三宅香帆さんが、再び「ほぼ日の學校」に登場! 今回は糸井重里と対談をしました。一見、難解に思える「文芸評論」の世界。そのなかで、まるでキラ星のような存在の三宅香帆さんは、なぜその道を選んだのでしょう? そもそも、なんでそんなにたくさんの本が読めるの?‥‥など、糸井が気になることを伺いました。三宅さんの「素」に出会える授業かもしれません。
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「推し活」「考察文化」「言語化」など、現代のカルチャーをわかりやすい言葉で説明してくれる、文芸批評家の三宅香帆さんが、再び「ほぼ日の學校」に登場! 今回は糸井重里と対談をしました。一見、難解に思える「文芸評論」の世界。そのなかで、まるでキラ星のような存在の三宅香帆さんは、なぜその道を選んだのでしょう? そもそも、なんでそんなにたくさんの本が読めるの?‥‥など、糸井が気になることを伺いました。三宅さんの「素」に出会える授業かもしれません。
公開日:2026.06.09
チャプターリスト
この授業のことば
講師
三宅香帆
文芸評論家・書評家クレジット
ディレクター:かごしま/映像製作:コックスプロジェクト宇野祐司/ことばスライド:ちちあきこ
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テレビや雑誌、YouTubeにひっぱりだこの三宅香帆さんの、いつもとは違う側面が見られる対談となりました。三宅香帆さんは、なぜいそがしくしているのに沢山の本を読めるのかという秘密がすこしわかります!