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生活を豊かにする最高のわき役。「和紅茶」の世界。

森本禎志 (和紅茶専門店レインブラントティー代表。)

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今年の初夏、ほぼ日で「和紅茶」についての授業が行われました。もともと紅茶が好きで、このごろいろいろ興味が湧いているほぼ日乗組員の玉木が、巷でよく聞く和紅茶について「知りたい!」と思ったことがきっかけです。当日、講師として来てくださったのは、和紅茶専門店レインブラントティー代表の森本禎志さんです。3種類の和紅茶と、それぞれに合う食材とのペアリングを楽しみながら、たっぷりとお話をうかがいました。試飲役はほぼ日の若田と田中です。

公開日:2026.10.09

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今年の初夏、ほぼ日で「和紅茶」についての授業が行われました。もともと紅茶が好きで、このごろいろいろ興味が湧いているほぼ日乗組員の玉木が、巷でよく聞く和紅茶について「知りたい!」と思ったことがきっかけです。当日、講師として来てくださったのは、和紅茶専門店レインブラントティー代表の森本禎志さんです。3種類の和紅茶と、それぞれに合う食材とのペアリングを楽しみながら、たっぷりとお話をうかがいました。試飲役はほぼ日の若田と田中です。

公開日:2026.10.09

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チャプターリスト

  • 1

    フルバージョン

    01:11:59

  • 2

    ショートバージョン

    19:28

この授業のことば

Next

和紅茶の意味合いとしては 日本で作られた紅茶 国産の紅茶のことをですね

00:00:56
unsaved

和紅茶というのは すごく自由に作られる紅茶 楽しみ方も自由ですし

00:01:53
unsaved

紅茶は飲んだ時にすごく 私たちの生活を豊かにしてくれる 側面がありますので

00:02:15
unsaved

生活を豊かにする名脇役として 紅茶は使っていただけるので

00:02:31
unsaved

ジャンピングを成功させると 特においしい紅茶を淹れることが できると言われています

00:05:37
unsaved

講師

もりもとただし

森本禎志

和紅茶専門店レインブラントティー代表。
大阪府八尾市出身。和紅茶カフェのポップアップ出店や講演活動などを通して、和紅茶のさまざまな魅力や楽しみ方を提案。

クレジット

ディレクター:玉木青/映像制作:山口彰久/ことばスライド:ちちあきこ

みんなのコメント

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紅茶のペアリングでは「香り」が重要というお話を聞いてから、紅茶の飲み方がかわり、もっと紅茶が好きになりました。

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担当D:たまき

次におすすめの授業

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氷水でお茶を淹れたり、ほうじ茶を自分でつくってみたり、ブレケルさんのテクニックを拝見しながら、日本茶の魅力を再発見できます。とにかくブレケルさんが説明上手!

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D:阿部
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今日から実践したくなるような「いい野菜の見分け方」から、「暮らしの変化とともに野菜の在り方も変わっている」という歴史についてまで。毎日食べていて身近な存在のはずですが、じつは知らないことばかりだと気づき、野菜への関心がぐっと深まりました。思わず八百屋さんに行きたくなる授業です。

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ほぼ日乗組員・にしむら
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人から学ぶと、こんなことまで出来てしまうんだな、と思い知らされます。山下さんがニカラグアで見聞きした風景は目に浮かぶようです。

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担当D・一色
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創業時代からこれまでの「岩塚製菓」のストーリーに、笑ったり驚いたり、そしてとても勇気づけられました。対談の収録は、眺めのいい本社の食堂をお借りして撮影しました。

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担当D:稲崎
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40代で働き方に悩んでいたとき、稲垣先生の著書に出会い、今回授業にご登壇いただきました。「ものさし」で物事をはかりがちな自分に気づく一方で、得意を生かして個性を発揮する勇気をもらいました。力強い言葉が随所に込められているので、子どもたちにもぜひ聞いてほしいです。

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担当D:藤森
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クラフトビールの種類が多すぎて「クラフトビール迷子」になっていた私。自分好みの味を知りたくて企画した授業でしたが、思いがけず、クラフトビールの変遷をみることになりました。定義が曖昧だからこそ、いろんな味があって、おいしい。ますますクラフトビールが好きになりました。

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D:安木

この授業が収録されている島

  • おいしいもののにおいがぷんぷんする島 食べること、食べるものをつくることは、おいしくてたのしくて、知的な発見の連続です。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

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