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ナウシカの飛行具で空を飛ぶ。誰もが無理でしょと思うことをやるのが楽しい

八谷和彦 (メディアアーティスト)

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ナウシカの飛行具、架空のひとり乗り機「メーヴェ」をつくって飛んだ八谷和彦さん。先日ラストフライトを終えられ、それを見に行っていた乗組員永田が話を聞きました。それまでの数々の発明の話も含め、誰もが無理でしょと思うことを実現してきた八谷さんならではの視点に、こちらまで夢がふくらむ授業です。

公開日:2026.04.10

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ナウシカの飛行具、架空のひとり乗り機「メーヴェ」をつくって飛んだ八谷和彦さん。先日ラストフライトを終えられ、それを見に行っていた乗組員永田が話を聞きました。それまでの数々の発明の話も含め、誰もが無理でしょと思うことを実現してきた八谷さんならではの視点に、こちらまで夢がふくらむ授業です。

公開日:2026.04.10

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この授業のことば

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飛んでいる時に 大事なのは 過去を考えないっていうか

00:37:11
unsaved

「伝わりやすい」 「一言で言える」っていうことを 割と僕は大事にしていて

00:14:22
unsaved

追求されていないことだったり するので 「やりたいな」と 思っちゃうんですよね

00:11:16
unsaved

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00:04:45
unsaved

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00:20:22
unsaved

講師

はちやかずひこ

八谷和彦

メディアアーティスト
日本のメディアアーティスト、2010年より東京芸術大学美術学部先端芸術表現科准教授、2021年より同教授。佐賀県生まれ。九州芸術工科大学画像設計学科を卒業。愛玩メールソフト「PostPet」の開発者。近作に『風の谷のナウシカ』のメーヴェの実機を作る「オープンスカイプロジェクト」など。

クレジット

ディレクター:下尾苑佳/映像制作:山口彰久/ことばスライド:メディアミックス&ソフトノミックス馬淵しの

みんなのコメント

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同じ佐賀県出身の八谷和彦さん。なぜラストフライトだったのか、これからどうしたいのか、空を飛ぶってどんな気持ちなのかも伺いました。誰もが無理でしょと思うことをやってのけ続けている八谷さんのこれからも、とってもたのしみです。

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担当D:しもー

夢に手足が付いているのにガツガツした語りや思考でないということ自体に夢をもちました。

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もぽ

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