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失敗を、力に変えよう。

マシュー・サイド (コラムニスト、『失敗の科学』著者)

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「どんな聡明な人でも、失敗はする。背筋が寒くなるけれど、読みだしたら止まらない」糸井重里が面白く読んで、コメントを寄せた世界的ベストセラー『失敗の科学』という本があります。イギリスに住む著者のマシュー・サイドさんが急遽来日されるということで、糸井にも会いに来てくれました。「失敗」を未来への力に変えるには、どんな考え方でいればいい? マシューさんがいくつもの著作を通じて伝えようとしてきた、根底にある思いの部分を教��てもらいました。※こちらの授業はフルバージョンのみです。

公開日:2026.02.10

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「どんな聡明な人でも、失敗はする。背筋が寒くなるけれど、読みだしたら止まらない」糸井重里が面白く読んで、コメントを寄せた世界的ベストセラー『失敗の科学』という本があります。イギリスに住む著者のマシュー・サイドさんが急遽来日されるということで、糸井にも会いに来てくれました。「失敗」を未来への力に変えるには、どんな考え方でいればいい? マシューさんがいくつもの著作を通じて伝えようとしてきた、根底にある思いの部分を教えてもらいました。※こちらの授業はフルバージョンのみです。

公開日:2026.02.10

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    フルバージョン

    32:08

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本『失敗の科学』 読みもの「失敗を力に変えよう」(ほぼ日)

この授業のことば

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講師

ましゅーさいど

マシュー・サイド

コラムニスト、『失敗の科学』著者
1970年生まれ。
英『タイムズ』紙の第一級コラムニスト、
ライター。
オックスフォード大学哲学政治経済学部
(PPE)を首席で卒業後、
卓球選手として活躍し、
10年近くイングランド1位の座を守った。
英国放送協会(BBC)『ニュースナイト』のほか、
CNNインターナショナルや
BBCワールドサービスで
リポーターやコメンテーターなども務める。
日本語で読むことができる著書には
『失敗の科学(Black Box Thinking)』、
『多様性の科学(Rebel Ideas)』、
『勝者の科学(The Greatest)』
『才能の科学(Bounce)』がある。

クレジット

ディレクター:かごしま/映像制作:今辻瑛里奈 /ことばスライド:ちちあきこ/字幕協力:藤森桃子

みんなのコメント

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マシューさんは、現在コラムニストとして活躍されていますが、卓球の元オリンピック選手という華麗な経歴を持っています。幅広い経験を持つマシューさんがたどり着いた大切なことの一つが「失敗こそ成長の種」になるということ。失敗を恐れないで行動しよう、という勇気をもらえる授業です。

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担当D:かごしま

緊張しいの私 考え方を変えると失敗のトラウマを克服できる??!すごく励まされて、自分に期待したいと思えました。

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かよぴ

成長マインドに可能性を感じられる。

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パイノム

またもや元気を頂きました! ありがとうございましたm(__)m

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ぶんちゃん

何度も聞きたくなるようなお話でした。簡単な単語を使ってゆっくりお話ししてくださっているので、文字を見なくても理解しやすかったと思います。最近、自分がこれから何をするべきか迷いすぎてさまよっていたので、何かきっかけをいただいたようです。チャレンジしてみようという気持ちになりました。

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なつめ

失敗をおそれる日本人のひとりです。そしてこれからの「チームの時代」を得意とするかも…の日本人でもあります。

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バカボンのパパ

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この授業が収録されている島

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  • 勇気のでる島 いつでも、問われているのは勇気かもしれない。困ったら、やる気になったら、悩んだら、この島においで。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
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