• ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • 島
  • 講師
ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • すべての島
  • すべての講師
戻る
Cover Image
お試し再生

似合う服は、ときめきの中にある。 日本一の販売員の接客と自分らしさ論

仁藤はるか (アパレル店員)

リンクをコピー
リンクをコピーしました

数万人のアパレルブランド店員の中から日本一に選ばれた、仁藤はるかさん。接客のときに考えていることや、服選びについてお話を聞きました。誰よりも服を買い、自分で着て解釈しているという仁藤さん。道端で目にする石ころなどからも服選びのインスピレーションを得ていると言います。似合うかどうかをイエベ・ブルベなどの「一般的な正解」に委ねない、日本一の販売員流・自分らしいスタイルの見つけ方の授業です。

公開日:2026.02.06

リンクをコピー
リンクをコピーしました

数万人のアパレルブランド店員の中から日本一に選ばれた、仁藤はるかさん。接客のときに考えていることや、服選びについてお話を聞きました。誰よりも服を買い、自分で着て解釈しているという仁藤さん。道端で目にする石ころなどからも服選びのインスピレーションを得ていると言います。似合うかどうかをイエベ・ブルベなどの「一般的な正解」に委ねない、日本一の販売員流・自分らしいスタイルの見つけ方の授業です。

公開日:2026.02.06

月額680円ですべての授業をたのしめます
会員の方は こちらからログイン

チャプターリスト

  • 1

    フルバージョン

    39:20

  • 2

    ショートバージョン

    09:24

この授業のことば

Next

誰よりもお買い物をして 誰よりもいろんなお洋服をトライ してるところはあるかもしれないです

00:02:29
unsaved

この色とこの色の組み合わせが 正解ですというものに とらわれすぎたくない部分もある

00:06:00
unsaved

今その時の気持ちを大事に

00:06:56
unsaved

「素敵だけど どうしたら いいんだろう」と思うものも 一回買って自分で解釈をする

00:02:59
unsaved

答えが見つかってないからこそ 面白いなと私は思っていて

00:03:58
unsaved

講師

にとうはるか

仁藤はるか

アパレル店員
2017年株式会社トゥモローランドに入社。販売業務に加え、バイヤーと連携したインポートブランドのセレクト業務、店舗運営などを担当。3000以上のブランドが参加した。令和のカリスマ店員を決めるコンテスト「STAFF OF THE YEAR2025」で優勝。

クレジット

ディレクター:安木なつき/映像制作:山口彰久/ことばスライド:ちちあきこ

みんなのコメント

コメントはアプリから投稿いただけます。

仁藤さんの原動力は、はじめて憧れの服を纏ったときと変わらぬ熱量の、ときめきでした。好きな服を着るうれしさを、改めて教えていただきました。毎朝服に袖を通す時、自分の気持ちの変化を大事にしてあげたいと思います。

split line
担当D:安木

次におすすめの授業

play

会社ってなぜこんなにも理不尽なことが多いんだろう?上司ってなぜこんなにも理解がないの?石川さんはニコニコ微笑みながら、「それはね‥‥」と教えてくれます。そして、組織に中で働いていくためのスキルを解いてくれます。魔法のような言葉で、会社で働くすべての人を応援してくれるのです。

split line
担当D:よこさと
play

どんなに興味のない分野でも、「なにこれ??」と思うポイントがある。つい前のめりになってしまう“ななめ45°の法則”という小国さん独自のルールがとても参考になりました。ちょっとした違和感を逃さない。わたしも日常で実践することにしました。

split line
担当D・山田
play

チームも組織も「ひとつの生きもの」。強くてイキイキしたチームを作り上げてきた冨岡さんは、熱い男でした。

split line
ほぼ日乗組員・フジー
play

韓国のドラマがちょっとおもしろくなる授業、「映像翻訳家の仕事」編です。特におすすめは、ホワイトボードを使って実���の翻訳の方法を教えてくれるチャプター3。翻訳者のみなさんが本当にいろんなことを考えながら訳されていることがよくわかります。

split line
担当D:田中
play

「もっと自分の武器はないか」自分の弱点から目をそらさず、思考を続けることの大切さを知りました。トライ&エラーを繰り返すリトさんを見て、きっとあなたも勇気をもらえるはず。

split line
ほぼ日乗組員・かとう
play

林士平さんがこなしてきた質と量が圧倒的で、そこから導かれる経験則にぐいぐい引き込まれます。「ジャンプ」編集部のリアルな制作風景など、マンガファンにはたまらない話が満載です。「努力、友情、勝利」は言ってないそうですよ。

split line
担当D:永田

この授業が収録されている島

  • プロのちからが、お役に立ちますようにの島 次々に「プロフェッショナル」の方々も、お呼びしています。なるほどそこがちがうのかということに、あらためて驚く。
  • きれいになるとか元気になることの島 ぱっと見た目のきれいだけじゃなくて、それこそ、2歳から200歳までのきれいがあるはず。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

1か月無料体験する

※無料体験中に解約すると、以降もお支払いは発生しません。
※登録やお支払いなどの不明点は、ヘルプをご覧ください。
さまざまなデバイスでご利用いただけます。
スマートフォンならアプリがおすすめ。
App Store Download
Google Play Download
アプリで開く
  • お知らせ
  • コンセプトブック
  • ヘルプセンター(困ったとき)
  • 教室スタジオへのアクセス
  • 法人お問い合わせ
App Store Download Google Play Download
s.alt

ほぼ日の學校ニュースレターを受けとる

ほぼ日の學校に感想をおくる
  • ほぼ日
  • 運営会社について
  • 利用規約
  • プライバシーステートメント
  • コミュニティガイドライン
  • 特定商取引法に基づく表記
©HOBONICHI