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バスケットボールは超絶自己表現スポーツだ。

生島淳 (スポーツジャーナリスト)牧野豊 (スポーツライター)

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男子バスケットボールのプロリーグ・Bリーグが始まって10年。Bリーグのプレーと選手たちを近くで見続けてきたスポーツライターの生島淳さんと牧野豊さんに、バスケットボールというスポーツの魅力を語ってもらいました。バスケに魅了されたきっかけは、2人とも世界最高峰のNBAのパワフルなプレーだったそうです。戦術が大変化したわけ、注目の選手とその理由、もっとわかるようになるための試合の見方などを教えてもらいました。もっとバスケを知りたいという人におすすめです。

公開日:2025.12.16

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男子バスケットボールのプロリーグ・Bリーグが始まって10年。Bリーグのプレーと選手たちを近くで見続けてきたスポーツライターの生島淳さんと牧野豊さんに、バスケットボールというスポーツの魅力を語ってもらいました。バスケに魅了されたきっかけは、2人とも世界最高峰のNBAのパワフルなプレーだったそうです。戦術が大変化したわけ、注目の選手とその理由、もっとわかるようになるための試合の見方などを教えてもらいました。もっとバスケを知りたいという人におすすめです。

公開日:2025.12.16

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この授業のことば

Next

『スラムダンク』の連載がちょうど 1991年ぐらい(1990年) からなんですよね

00:03:56
unsaved

90年代は だからやっぱり 競技だけじゃなくてカルチャーとして すごい人気が出てきたんだけど

00:05:00
unsaved

まさに今 河村(勇輝)選手の ビー・コルセアーズ時代の 応援のTシャツを見ていて

00:31:23
unsaved

やっぱり5人全員が スリーポイントシュートを打って より高い確率で決めていくことで

00:36:42
unsaved

それでバスケットって 超絶自己表現スポーツだよね

00:35:59
unsaved

講師

いくしまじゅん

生島淳

スポーツジャーナリスト
1967年宮城県気仙沼市生まれ。NBAやMLBなどの海外スポーツから、国内のラグビー、駅伝、野球まで幅広いジャンルを追うスポーツジャーナリスト。著書に『駅伝がマラソンをダメにした』(光文社新書)、『箱根駅伝ナイン・ストーリーズ』(文春文庫)、『箱根駅伝に魅せられて』(角川新書)、『奇跡のチーム ラグビー日本代表、南アフリカに勝つ』『ラグビー日本代表ヘッドコーチ エディー・ジョーンズとの対話 コーチングとは「信じること」』(ともに文藝春秋)などがある。
まきのゆたか

牧野豊

スポーツライター
1970年、東京・神田生まれ。上智大卒業後、ベースボール・マガジン社に入社。複数の専門誌に携わった後、「NBA新世紀」「スイミング・マガジン」「陸上競技マガジン」等5誌の編集長を歴任。NFLスーパーボウル、NBAファイナル、アジア大会、各競技の世界選手権のほか、2012年ロンドン、21年東京と夏季五輪2大会を現地取材。22年9月に退社し、現在はフリーランスのスポーツ専門編集者&ライターとしてBリーグなどを中心に取材をしている。

クレジット

ディレクター:かごしま/映像制作:百瀬瑞生/ことばスライド:馬淵しの

みんなのコメント

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狭いコートの中で大きな選手たちが点を激しく取り合うダイナミックなスポーツだと改めて知りました。授業のあとにBリーグの試合を見に行き、ボールがないところで行われている攻防に気がつくことができました。

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担当D:かごしま

プレーの解説が丁寧で臨場感があるフルバージョン動画が好きです。私の推しチームの琉球ゴールデンキングスのは話題もあって嬉しかったです。

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モコ

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担当D・一色

この授業が収録されている島

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  • 勇気のでる島 いつでも、問われているのは勇気かもしれない。困ったら、やる気になったら、悩んだら、この島においで。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
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