「生活」こそ、尽きることのない観光資源。ほぼ日が世界遺産・石見銀山へ
松場忠 (株式会社石見銀山地域経営研究所代表)
世界遺産・石見銀山に、ほぼ日の奥野が訪れました。江戸時代には数万人が住む大都市だった町は、数百人まで人口が減り、世界遺産登録後もオーバーツーリズムに悩まされます。石見銀山を象徴するブランド「群言堂」の松場忠さんを案内人に、人のサイズにあった暮らしと観光業を両立する「生活観光」についてじっくりお話を聞きました。
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世界遺産・石見銀山に、ほぼ日の奥野が訪れました。江戸時代には数万人が住む大都市だった町は、数百人まで人口が減り、世界遺産登録後もオーバーツーリズムに悩まされます。石見銀山を象徴するブランド「群言堂」の松場忠さんを案内人に、人のサイズにあった暮らしと観光業を両立する「生活観光」についてじっくりお話を聞きました。
公開日:2025.08.08
この授業のことば
講師
松場忠
株式会社石見銀山地域経営研究所代表クレジット
D:玉木青/映像:木下美月/ことばスライド:メディアミックス
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