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堀内誠一さん 時代を駆け抜けたデザイン

堀内花子 (堀内誠一・長女)

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デザイナーの堀内誠一さんに焦点をあてた展覧会「堀内誠一展 FASHION・FANTASY・FUTURE」にほぼ日の學校が伺いました。雑誌『anan』や『BRUTUS』のアートディレクターとして斬新な企画を世の中に生み出しつつ、絵本作家として『ぐるんぱのようちえん』『くろうまブランキー』をはじめ多くの印象的な絵を残してくれた堀内誠一さん。その姿を見てきた長女の堀内花子さんに解説してもらいます。堀内さんのデザインからあふれ出てくるエネルギーをぜひお楽しみください。 サムネイルクレジット:『あかずきん』(1970年)福音館書店、『くろうまブランキー』(1958年)福音館書店、『てがみのえほん』(1972年)福音館書店

公開日:2025.03.14

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デザイナーの堀内誠一さんに焦点をあてた展覧会「堀内誠一展 FASHION・FANTASY・FUTURE」にほぼ日の學校が伺いました。雑誌『anan』や『BRUTUS』のアートディレクターとして斬新な企画を世の中に生み出しつつ、絵本作家として『ぐるんぱのようちえん』『くろうまブランキー』をはじめ多くの印象的な絵を残してくれた堀内誠一さん。その姿を見てきた長女の堀内花子さんに解説してもらいます。堀内さんのデザインからあふれ出てくるエネルギーをぜひお楽しみください。 サムネイルクレジット:『あかずきん』(1970年)福音館書店、『くろうまブランキー』(1958年)福音館書店、『てがみのえほん』(1972年)福音館書店

公開日:2025.03.14

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チャプターリスト

  • 1

    フルバージョン

    01:04:57

  • 2

    ショートバージョン

    22:24

関連リンク

「堀内誠一展 FASHION・FANTASY・FUTURE」 堀内誠一事務所 Instagram

この授業のことば

Next

本当にいろんな若い人たちが 出入りしてたようなんですね もう職業も特にないような(笑)

00:03:40
unsaved

こういう写真撮るんだな って分かるから そこでもう レイアウトが頭にできてるっていう

00:09:11
unsaved

とんでもない描き込みのものが あるんですよ (1個1個が全部)違うんですよ

00:33:19
unsaved

やっぱりクリエイティブって 想像力だと思うので

00:50:11
unsaved

いいデザインに触れると 人生が豊かになるってことですよね

00:56:04
unsaved

講師

ほりうちはなこ

堀内花子

堀内誠一・長女
1974年から家族とともに約7年間、フランス・パリ郊外で暮らす。メーカー勤務を経て、通訳・翻訳業に従事。2024年に『父・堀内誠一が居る家 パリの日々』(カノア)を出版。

クレジット

出演:横里隆、武井義明/ディレクター:かごしま/映像編集:フライビジョン/ことばスライド:〓

みんなのコメント

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堀内さんは14歳から伊勢丹に入社して、デザイナー人生を歩み始めます。中2くらいの年齢から働いていたなんて! 54歳で人生の幕を閉じましたが、たくさんの仕事を後世に残して、濃密な人生だったんだろうなと思います。作品からあふれ出すエネルギーをぜひ感じてください。

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担当D:かご

堀内さんが描いた地図が大好きです。街歩きしたくなります。

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バカボンのパパ

次におすすめの授業

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80代のいまも活躍を続ける大橋歩さん。数々の男性ファッション誌が創刊された「アイビーの時代」に、絵が好きだったいち美大生の大橋さんが、時代を牽引するイラストレーターになるまでを、糸井重里がインタビュー。朝ドラなみの展開です!

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担当D・シェフ
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担当D・田中ま

この授業が収録されている島

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  • 勇気のでる島 いつでも、問われているのは勇気かもしれない。困ったら、やる気になったら、悩んだら、この島においで。
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人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

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