糸井さん、なんでそんなにフラットなんですか?
奥野武範 (ほぼ日乗組員)
ほぼ日の読みものチームで、「常設展に行こう」「挑む人たち。」「俳優の言葉。」シリーズなど、たくさんのインタビューを世に送り出してきた編集者・奥野武範と糸井重里の対談。「18年も一緒に仕事をしてきたけれどまだまだ聞きたいことがある」という奥野が、糸井に聞いたのは「どうしてそんなにフラットなのか?」ということ。糸井の少年時代まで話が及びました。 ※2024年の年末に行われた「ほぼ日の學校オープンスクール」での対談を編集したものです。この動画はショートバージョンのみ公開します。
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ほぼ日の読みものチームで、「常設展に行こう」「挑む人たち。」「俳優の言葉。」シリーズなど、たくさんのインタビューを世に送り出してきた編集者・奥野武範と糸井重里の対談。「18年も一緒に仕事をしてきたけれどまだまだ聞きたいことがある」という奥野が、糸井に聞いたのは「どうしてそんなにフラットなのか?」ということ。糸井の少年時代まで話が及びました。 ※2024年の年末に行われた「ほぼ日の學校オープンスクール」での対談を編集したものです。この動画はショートバージョンのみ公開します。
公開日:2025.02.25
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『常設展へ行こう!』 奥野武範/取材・文・構成この授業のことば
講師
奥野武範
ほぼ日乗組員クレジット
ディレクター:かごしま/映像制作:木下美月/ことばスライド:馬淵しの
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センスは持って生まれてきたものだと諦めたら、そこで止まってしまいますよね。アッキィさんのお話を聞いていると、虎視眈々とずっと狙い続けていました。こんなお話を聞いちゃったら、苦手だから避けるなんて言ってられないですね。
『Number』も『週刊文春』も『文藝春秋』も、すべての根底には「編集という仕事の、おもしろさ」があった。「文春砲」という言葉を世間に定着させた名編集者の仕事論。
イキイキと生きること、落語の世界、まじめにふざける、これらの軸がまっすぐ通っていて、吉田さんはかっこよかったです。いつか「ふざけるフェス」を一緒にやりたいです。
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ほぼ日の學校では珍しい、糸井重里がメインでお話しする授業です。糸井が手がけた広告コピーを、谷山雅計さんが選んだのですが、谷山さんも知らなかった背景がたくさん! ふたりの掛け合いもずっとおもしろいですよ。


乗組員・奥野が「糸井さんとは18年間も一緒に働いているけどまだまだ聞きたいことがある」というテーマで始めたこの対談。2人でじっくりと話すことは意外となかったようです。糸井がリラックスして話をしている様子にも注目してください。
糸井さんの視座の高さを改めて感じました!尊敬しています✨ますますほぼ日が好きになりました。ありがとうございました。
ずっと聴きたかった糸井さんのお話 元気がでました
このおはなし、ほんと好きです。私もネコにリスペクトしてます!
もっと聞いていたかったです。以前ほぼ日で買い物をした時に付いてきたPOPみたいなカード、気に入って冷蔵庫にずっと貼ってます。「いい時間にする。」「『いつかやりたい』を、いまやる。」この2つの言葉が見終わった後、スッと自分の中で実感できました。いい時間をありがとう。
ドクロの服着る人って、なんかあるような気がします。知りたいです。しかも面接のとき着ていくのもスゴイと感じるし、『なんで着ているの?』って訊くのもなんか不思議です。とてもシュールでした。ありがとうございます。