縄文愛が深すぎる2人が語り合う 現代人こそ 考古館へ行こう
望月昭秀 (縄文ZINE編集長)井浦新 (俳優)
1万年以上にもわたって続いたとされる縄文時代。土器や土偶など独特な造形美が育まれた時代でもあります。縄文時代をテーマにしたフリーペーパー『縄文ZINE』の編集長・望月昭秀さんと縄文に魅せられた俳優の井浦新さんに、縄文時代の魅力を語ってもらいました。ふたりが対談の場所に選んだのは、東京のど真ん中で「縄文」を感じられる、國學院大學博物館の考古展示室。土器に囲まれながら、「縄文」の楽しさ、楽しみ方をじっくりのんびり語らいます。
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1万年以上にもわたって続いたとされる縄文時代。土器や土偶など独特な造形美が育まれた時代でもあります。縄文時代をテーマにしたフリーペーパー『縄文ZINE』の編集長・望月昭秀さんと縄文に魅せられた俳優の井浦新さんに、縄文時代の魅力を語ってもらいました。ふたりが対談の場所に選んだのは、東京のど真ん中で「縄文」を感じられる、國學院大學博物館の考古展示室。土器に囲まれながら、「縄文」の楽しさ、楽しみ方をじっくりのんびり語らいます。
公開日:2024.11.08
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縄文ZINE公式サイトこの授業のことば
講師
望月昭秀
縄文ZINE編集長井浦新
俳優クレジット
ディレクター:かごしま/映像制作:木下美月/ことばスライド:ちちあきこ/スタイリング:山口恵理子
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