あだち充のほどよい距離感。(後編) あだち充さんのマンガはこんなふうにして生まれた。
あだち充 (マンガ家)
『タッチ』『みゆき』『ラフ』など、数々の名作を生み出してきたあだち充さん。「ほぼ日の學校」という場で、糸井重里とのはじめての対談が実現しました。あだち充マンガはなぜおもしろいのか?なぜこれほど多くの人に読まれるのか?その答えになるような話がたくさん飛び出しました。マンガ家デビューから54年。いまも第一線で活躍をつづけるあだち充さんの貴重なロングインタビューです。
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『タッチ』『みゆき』『ラフ』など、数々の名作を生み出してきたあだち充さん。「ほぼ日の學校」という場で、糸井重里とのはじめての対談が実現しました。あだち充マンガはなぜおもしろいのか?なぜこれほど多くの人に読まれるのか?その答えになるような話がたくさん飛び出しました。マンガ家デビューから54年。いまも第一線で活躍をつづけるあだち充さんの貴重なロングインタビューです。
公開日:2024.03.22
この授業のことば
講師
あだち充
マンガ家クレジット
ディレクター:稲崎吾郎/映像制作:日下まどか/ことばスライド:ちちあきこ
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2人のリズムがちょうどいいのは、あの時代の音がするからでしょうか。いろんなことを思い出しながら、あの街角や空にポツンと浮かぶセリフを思い出しながら、気持ちよく聴いています
ありがとうございました♪ こころ温まる大人の話でした!
この企画を実現いただいた、すべての「ほぼ日」のみなさまに感謝です! 先生は作品の主人公のそのもの!と感じました。週刊少年サンデー元編集長の市原さんのお話とセットで観ると、あだちワールドの広がりを更に楽しめそうです。