名作ばかりを描き続けてきた人。 ちばてつや先生の原点とは?
ちばてつや (漫画家)
「あしたのジョー」の大きな絵の前で、漫画家・ちばてつや先生の歩んでこられた道をお聞きする。なんとも贅沢な時間になりました。子どもだった時代の壮絶な引き揚げ体験など、あらゆる運命を受け入れ、乗り越え、漫画を描くことで昇華させてきた。静かに自然に語る肉声が、聴く側の胸に響いてきます。家族、弟たちのこと、手塚治虫先生との思い出、後進を育てる話など、すべてが「新鮮」です。聞き手は糸井重里。
公開日:
「あしたのジョー」の大きな絵の前で、漫画家・ちばてつや先生の歩んでこられた道をお聞きする。なんとも贅沢な時間になりました。子どもだった時代の壮絶な引き揚げ体験など、あらゆる運命を受け入れ、乗り越え、漫画を描くことで昇華させてきた。静かに自然に語る肉声が、聴く側の胸に響いてきます。家族、弟たちのこと、手塚治虫先生との思い出、後進を育てる話など、すべてが「新鮮」です。聞き手は糸井重里。
公開日:2022.09.09
チャプターリスト
この授業のことば
講師
ちばてつや
漫画家クレジット
ディレクター:藤田亜紗美/映像編集:高柳翔太/ことばスライド:ちちあきこ
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戦後の過酷な隠れ家生活の中、幼い弟たちに絵を描いてあげたのが漫画家になった原点という、ちばてつや先生。お話の全てが貴重で、ズシンと心に響きます。
ありがとうございました♪
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