石斧と生きる
雨宮国広 (縄文大工)
日本人のルーツを探る国立科学博物館の「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」で、台湾から与那国島に渡った丸木舟を制作した雨宮国広さん。縄文時代の暮らしを体験しながら、石の斧を使ったものづくりを探求しているユニークな大工さんです。日本にただ一人の縄文大工ができるまで、そして今の暮らしについて聞きました。
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日本人のルーツを探る国立科学博物館の「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」で、台湾から与那国島に渡った丸木舟を制作した雨宮国広さん。縄文時代の暮らしを体験しながら、石の斧を使ったものづくりを探求しているユニークな大工さんです。日本にただ一人の縄文大工ができるまで、そして今の暮らしについて聞きました。
公開日:2021.12.01
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書籍『ぼくは縄文大工』雨宮国広(平凡社新書)この授業のことば
講師
雨宮国広
縄文大工クレジット
ディレクター:草生亜紀子/映像制作:中川一樹、粕谷謙一/ことばスライド:鈴木薫/ナレーション:渡辺真理
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だいすき!!! 最高傑作!!! 人生観かわる!
丸太で作った縄文式ベットに寝てみたいなぁ!裸足の縄文式生活を始めたら、冷え性は治り体調良好、生きている実感が湧くというので興味津々!直径1メートルを超える大杉に石斧を打ち、命をいただく作業には神様との対話を感じました!
自分にはまだ飛び込む勇気は無い… 私は多分縄文時代ならとっくに 亡くなっているだろうから。 でも、 人として一種の動物として生きる上で、 美しく大事な花や貴鉱石のような内容を 受け取れた氣がします。
こんなに振り切った実践をしているとは。。。驚きました!!! そして、話を聞いて、ワクワクしました!!!