抽選 終了

【春休み開催】アニメーションを使った、新しい工作「うご工作」体験ワークショップ参加者募集

石川将也
(グラフィックデザイナー・視覚表現研究者)

イベント詳細

お手元のタブレットに映る、未完成のアニメーション。そこに自分の手でつくった工作を重ねることで、うごく工作(=「うご工作」)を完成させるワークショップが、ほぼ日の學校で体験できます! ほかにも、錯視のアニメであそぶコーナーや、キャラがうごくカメラであそぶ「うご工作」もありますよ。
このワークショップにご参加いただける、小学生のお子さんと親御さんを募集中です。

講師をつとめるのは、グラフィックデザイナーで、視覚表現の研究者でもある石川将也さん。
元・ユーフラテスのメンバーとして、かつてはEテレ『ピタゴラスイッチ』『0655/2355』などの映像制作にも携わっていました。
石川さんが現在、U-NEXTと開発中なのが今回の「うご工作」。「全く新しい工作プラットフォーム」とおっしゃるその中身を、いっしょに体験してみませんか?(定員は小学生の親子15組を予定しております)

※ご参加の際はタブレットのご持参をおねがいいたします。事前になにかをダウンロードしていただく必要はありません。お家にあるものを、そのままお持ちいただいてだいじょうぶです。

※親子や小学生以上の兄弟姉妹での参加も可能です。参加料金は1家族あたりの金額です。

※申し込みには、ほぼ日の學校のアカウントが必要です(無料会員の方も応募可能です)。

※抽選結果は以下のドメインのメールアドレスからご登録のメールアドレスへお送りします。メールドメイン指定受信設定にて、@1101.comのドメインからのメールを受信できるよう設定してください。


講師

石川将也

グラフィックデザイナー・視覚表現研究者

1980 年生まれ。 慶應義塾大学大学院 政策 ・ メディア研究科 修了。 佐藤雅彦研究室を経て、 2019 年までクリエイティブグループ 「ユーフラテス」 に所属。 2020 年独立。 視覚表現の開発と、 視覚認知の研究を基点に、 グラフィックデザイン、 映像、 インスタレーション、 科学玩具とそれを用いたワークショップの開発など、 さまざま活動している。 武蔵野美術大学 空間演出デザイン学科 非常勤講師。


参加について

※後日編集し公開するものになるので、お顔が映ってもだいじょうぶな方のみご応募をお願いします。

※終了は12時30分を予定していますが、進行の状況で延長する場合がございます。

※ご当選された場合のキャンセルは受け付けておりません。抽選にお申し込みいただいた方で、お申し込みをキャンセルされたい場合は、募集受付期間中にほぼ日の學校<school@1101.com>宛に、以下の項目をお書き添えの上、メールにてご連絡ください。
・お申し込みされた方のお名前
・お申し込みに使用されたメールアドレス

※お客さま都合による欠席の場合はご返金できません。なお、弊社都合ややむを得ない理由で当日授業が行われなかった場合は全額返金いたします。