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鈴木杏さんが憧れの荒井良二さんと、ふたりでひとつの絵を描きました

鈴木杏 (俳優)荒井良二 (絵本作家・イラストレーター)

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鈴木杏さんは2016年から「ほぼ日手帳」に毎日絵を描いています。そして今回憧れの荒井良二さんにお会いして、ふたりで一緒に絵を描けることになりました。絵と演じることの共通点、ことばと音楽と絵の関係、作品の完成はいつ決まるのかなど、さまざまな話をしながら、たのしそうに絵を描くふたりの授業です。

公開日:2026.02.24

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鈴木杏さんは2016年から「ほぼ日手帳」に毎日絵を描いています。そして今回憧れの荒井良二さんにお会いして、ふたりで一緒に絵を描けることになりました。絵と演じることの共通点、ことばと音楽と絵の関係、作品の完成はいつ決まるのかなど、さまざまな話をしながら、たのしそうに絵を描くふたりの授業です。

公開日:2026.02.24

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    フルバージョン

    52:58

  • 2

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    22:38

関連リンク

荒井良二さんHP 鈴木杏さんHP 鈴木杏さん『シェアアトリエぷくぷく』 鈴木杏さんInstagram(個展の詳細はこちらで発表されます)

この授業のことば

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進歩してないけど プロセスの間に経験したことって 前と違うから それが大事ですよ

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講師

すずきあん

鈴木杏

俳優
1987年生まれ。1996年TVドラマ「金田一少年の事件簿」で子役としてデビューし、翌年の「青い鳥」で注目を集める。その後も多くのドラマ、映画、舞台で活躍。第26回日本アカデミー賞 新人俳優賞・話題賞、第 71 回芸術選奨 文部科学大臣新人賞受賞、第 28 回読売演劇大賞 大賞・最優秀女優賞受賞、第 55 回紀伊國屋演劇賞 個人賞受賞など、受賞歴多数。近年の出演作に、NTV「ホットスポット」、NHK「大奥」第2シーズン、NHK「いつか無重力の宇宙で」、舞台「骨と軽蔑」など。俳優活動を続けながら、個展を開催するなどアーティスト活動も行い、2025年に絵を描く仲間が出会い、応援し合うコミュニティ「シェアアトリエぷくぷく」を開設。
あらいりょうじ

荒井良二

絵本作家・イラストレーター
1956年、山形生まれ。絵本作家・イラストレーター。2005年に日本人として初めてアストリッド・リンドグレーン記念文学賞を受賞。他JBBY賞、産経児童出版文化賞・大賞、日本絵本賞大賞などを受賞。絵本作品に「あさになったのでまどをあけますよ」「きょうはそらにまるいつき」(偕成社)などがある。

クレジット

ディレクター:下尾苑佳/映像制作:今辻瑛里奈/ことばスライド:ちちあきこ/写真:池田晶紀/鈴木杏さんヘアメイク:菅野綾香/鈴木杏さんスタイリスト:梶原浩敬/衣裳協力:agete / Pheeta

みんなのコメント

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荒井良二さんにお会いしたら鼻血が出ちゃうかもとおっしゃっていた鈴木杏さん。ふたりのつくりだす雰囲気が、とても心地よいです。そして、ふたりで描いた絵が鈴木杏さんの個展(2026年4月)に飾られることになりました。どんなふうに飾られるのかも、たのしみです。

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D:しもー

楽しいのが伝わってくる。私も描いてみたいと思った。

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たまりんこ

絵を描くのって楽しかったな、ということを思い出しました。

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もり

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人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

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