アートとクラフトのあいだで。 陶芸作家・鹿児島 睦さんに絵付けを見せてもらいました。
鹿児島睦 (陶芸作家)
陶器の器をまるでカンバスのように、自由に、のびのびと筆を走らせ、着彩する。動物や葉、枝、花は、ときにシンメトリーに、あるときはアンシンメトリーに、生きている一瞬をとどめるかのような生命力をもち、器をいろどっています。鹿児島睦さんの絵皿を見ていると、なんとも言えない心地よさを感じます。なぜ、鹿児島さんの器にはそんな魅力があるのか。これはアートなのか、それとも実用品なのか。鹿児島さんは、どんな思いで、作品をつくっているんだろう? そんな鹿児島さんの創作の哲学が知りたくて、福岡のアトリエにお邪魔してきました。
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陶器の器をまるでカンバスのように、自由に、のびのびと筆を走らせ、着彩する。動物や葉、枝、花は、ときにシンメトリーに、あるときはアンシンメトリーに、生きている一瞬をとどめるかのような生命力をもち、器をいろどっています。鹿児島睦さんの絵皿を見ていると、なんとも言えない心地よさを感じます。なぜ、鹿児島さんの器にはそんな魅力があるのか。これはアートなのか、それとも実用品なのか。鹿児島さんは、どんな思いで、作品をつくっているんだろう? そんな鹿児島さんの創作の哲学が知りたくて、福岡のアトリエにお邪魔してきました。
公開日:2026.01.30
チャプターリスト
この授業のことば
講師
鹿児島睦
陶芸作家クレジット
ディレクター:かごしま/映像制作:木下美月/ことばスライド:馬淵しの
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とても惹かれる絵柄です♪