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スケッチは知らない自分に会える旅

光嶋裕介 (建築家)

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建築家:光嶋裕介さんの描くスケッチは、どこか温かく、旅のしおりとして持ち歩きたくなるような画です。光嶋さんにとってスケッチとは何なのかを伺いました。描くことで自分と向き合い、コンプレックスも乗り越え、日々あたらしいことを学びつづける姿勢に刺激をもらえる授業です。

公開日:2025.10.21

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建築家:光嶋裕介さんの描くスケッチは、どこか温かく、旅のしおりとして持ち歩きたくなるような画です。光嶋さんにとってスケッチとは何なのかを伺いました。描くことで自分と向き合い、コンプレックスも乗り越え、日々あたらしいことを学びつづける姿勢に刺激をもらえる授業です。

公開日:2025.10.21

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チャプターリスト

  • 1

    フルバージョン

    51:26

  • 2

    ショートバージョン

    23:05

関連リンク

書籍:建築のはじまり 光嶋裕介の旅とスケッチ2007-2024

この授業のことば

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全てにおいて答え合わせができる ◯✕ 点数 それはおかしい と社会に出てから気づく

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自分の中の建築の地図みたいなもの 辞書みたいなものを しっかり自分で作る

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00:49:08
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講師

こうしまゆうすけ

光嶋裕介

建築家
建築家。一級建築士。博士(建築学)。内田樹先生の《凱風館》を設計。合気道四段。作品に《旅人庵》や《桃沢野外活動センタ��》、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの全国ツアーの舞台デザインなど。著作に『幻想都市風景』、『みんなの家。』、『ここちよさの建築』など。

クレジット

ディレクター:下尾苑佳/映像制作:今辻瑛里奈/ことばスライド:ちちあきこ

みんなのコメント

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「穏やかなのに熱い」両義的な一面をもつ光嶋さん。日々あたらしい自分を探して、ギアをオンにする姿勢に心が動かされます。絵を描くのがずっと下手でしたが、絵でも写真でも言葉でも、まずは始めてみることが大事。わたしも一歩ずつ、できることからやってみたいと思います。

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D:しもー

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人から学ぶと、こんなことまで出来てしまうんだな、と思い知らされます。山下さんがニカラグアで見聞きした風景は目に浮かぶようです。

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担当D:かごしま

この授業が収録されている島

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  • 人の助けになったり助けられたりの島 非営利組織、社会活動、ボランティア…。ふつうの人の力は、たくさんの可能性を拓きます。
  • ことばで表現することの島 文章を書く、言いたいことを伝える。そして、人の意思や気持ちを受けとめることの学び。
  • あの人物について知りたいの島 偉人、達人、冒険王、元祖、天才…伝説の人物について、もっと知りたい、いろんな話を聞いてみたい。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

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