• ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • 島
  • 講師
ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • すべての島
  • すべての講師
戻る
Cover Image
お試し再生

避難用リュックにも、 自分らしさがあっていい! ー「1.5次」避難用リュックの作り方ー

長谷部雅一 (アウトドアプロデューサー)

リンクをコピー
リンクをコピーしました

「避難用リュック」は一次避難、二次避難など、避難の段階によって中身が変わります。防災の知識を広める活動をしている長谷部雅一さんによると、はじめての避難用リュックには一次避難用リュックに自分らしいアイテムをプラスした「1.5次避難用リュック」がおすすめとのこと。避難段階による違いを正しく理解して、自分や家族が少しでも快適に過ごすための、避難用リュックの作り方を学びます。

公開日:2025.10.03

リンクをコピー
リンクをコピーしました

「避難用リュック」は一次避難、二次避難など、避難の段階によって中身が変わります。防災の知識を広める活動をしている長谷部雅一さんによると、はじめての避難用リュックには一次避難用リュックに自分らしいアイテムをプラスした「1.5次避難用リュック」がおすすめとのこと。避難段階による違いを正しく理解して、自分や家族が少しでも快適に過ごすための、避難用リュックの作り方を学びます。

公開日:2025.10.03

月額680円ですべての授業をたのしめます
会員の方は こちらからログイン

チャプターリスト

  • 1

    ショートバージョン

    25:29

  • 2

    フルバージョン

    01:01:25

この授業のことば

Next

避難とひと口に言っても 実はちょっと種類があるんですね

00:01:43
unsaved

プラスアルファをした 1.5次避難備品というのをちょっと 一緒に考えてみましょう

00:13:41
unsaved

避難の種類で準備する備品も ちょっと変わってくるんだよ っていうところを

00:05:20
unsaved

ペット受け入れ体制っていうのも すごくバラバラな状況なのはあります

00:12:14
unsaved

そうは言ってもというところは なんかやっぱり人間にはあるんですよ

00:11:23
unsaved

講師

はせべまさかず

長谷部雅一

アウトドアプロデューサー
BEACON INC.代表取締役。人と自然と社会がつながることをテーマに活動。 アウトドアブランドとタッグを組み、防災についての公演や被災地支援など、アウトドアと旅と防災を混ぜてさまざまな情報を発信している。

クレジット

ディレクター:安木 なつき/映像制作:宇野祐司/スライド:馬淵しの

みんなのコメント

コメントはアプリから投稿いただけます。

良さそうな防災グッズをやみくもにリュックに詰め込んでいましたが、「自分や家族が自分らしく快適に過ごすには?」という大事な視点が抜けていたことに気づきました。1次避難時に自分を少し大事にできる「1.5次避難用リュック」、おすすめです。

split line
D:安木

ちょっとハイキングに行くという時などに、非常時を想定して持ち物の工夫をしたい。日常の先にあるということを意識したい。

split line
かきくう

次におすすめの授業

play

災害のときになにが起こるのか、実は全然イメージできていないことがわかりました。VR映像や実演のパートもある授業です。防災グッズを買う前に、イメージを膨らませてみませんか?

split line
D:安木
play

アウトドア初心者だからか、自分が持ち物を難しく考えすぎていたことに気が付きました。「自分で持てるなら、なにを持ってもいい」という、天野さんのシンプルな考え方。お守りのように心に留めておきたいです。

split line
D:安木
play

犬や猫が幸せでいるためには、まず飼い主がハッピーでいなくてはいけない‥‥気づきの多い授業でした。私も猫と暮らしているので、実生活に役立つ話が伺えてよかったです。

split line
フジタ
play

首都直下型地震が起きたらどうなるのか。自分なりに考えてきたつもりでしたが、廣井さんの授業を聞いて、解像度が上がりました。防災情報は、多くの人が知ることが大事です。ぜひ、家族や会社の方などと一緒に見てほしい授業です。

split line
担当D:かごしま
play

“キャンプのスキルはいざというときに役立つ”という授業なんですが、これ、日常的にもめちゃくちゃ応用が利くなと思いました。テクニックというより、頭を柔らかくする発想法を養う授業です。

split line
担当D・山田
play

実際に被災した場合、どう対処するかの〈応用編〉。もちろん事前の準備は必須だけど、単なる知識だけでは乗り越えられないこともたくさん起こります。そんなとき臨機応変に対処できる、“頭の柔らかさ”を学べる授業です。収録に参加した乗組員たちが、どんどんたくましくなっていく姿が印象的でした。

split line
担当D:山田

この授業が収録されている島

  • プロのちからが、お役に立ちますようにの島 次々に「プロフェッショナル」の方々も、お呼びしています。なるほどそこがちがうのかということに、あらためて驚く。
  • 人の助けになったり助けられたりの島 非営利組織、社会活動、ボランティア…。ふつうの人の力は、たくさんの可能性を拓きます。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

1か月無料体験する

※無料体験中に解約すると、以降もお支払いは発生しません。
※登録やお支払いなどの不明点は、ヘルプをご覧ください。
さまざまなデバイスでご利用いただけます。
スマートフォンならアプリがおすすめ。
App Store Download
Google Play Download
アプリで開く
  • お知らせ
  • コンセプトブック
  • ヘルプセンター(困ったとき)
  • 教室スタジオへのアクセス
  • 法人お問い合わせ
App Store Download Google Play Download
s.alt

ほぼ日の學校ニュースレターを受けとる

ほぼ日の學校に感想をおくる
  • ほぼ日
  • 運営会社について
  • 利用規約
  • プライバシーステートメント
  • コミュニティガイドライン
  • 特定商取引法に基づく表記
©HOBONICHI