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かっこつけない、ハイブランドのはなし。

とあるショップのてんちょう (アパレルブランドオーナー・作家)

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『教養としてのハイブランド』の著者・とあるショップのてんちょうさんに、ハイブランドに関する素朴な疑問をきいてみました。なぜエルメスのバッグは100万円でも売れるのか、ブランドはどうやってハイブランドになるのかなど、気になるあれこれに対して、飾らない言葉で教えてくれました。 てんちょうさんがブランド名ではなく、ストーリーが好きで買った服のご紹介も。

公開日:2025.07.15

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『教養としてのハイブランド』の著者・とあるショップのてんちょうさんに、ハイブランドに関する素朴な疑問をきいてみました。なぜエルメスのバッグは100万円でも売れるのか、ブランドはどうやってハイブランドになるのかなど、気になるあれこれに対して、飾らない言葉で教えてくれました。 てんちょうさんがブランド名ではなく、ストーリーが好きで買った服のご紹介も。

公開日:2025.07.15

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チャプターリスト

  • 1

    フルバージョン

    40:26

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    18:45

この授業のことば

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80万円出して偽物を買うのなら あと20万出して本物を買おうとなる

00:10:19
unsaved

ハイブランドのデザイナーが ストリートの流れを感じ取って

00:03:01
unsaved

ストリートで活躍していた人が 入ってくるパターンがここ最近 すごく見られていたんです

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強いて言うなら 売れるか売れないかです

00:05:47
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ブランドがハイブランドになる その線引きって何でしょう?

00:08:14
unsaved

講師

とあるしょっぷのてんちょう

とあるショップのてんちょう

アパレルブランドオーナー・作家
セレクトショップの店長、バイヤーを経て、現在は自身で靴下ブランドを経営。「とあるショップのてんちょう」として、YouTubeをはじめとする各メディアで情報を発信。著書に『教養としてハイブランド』(彩図社)がある。

クレジット

ディレクター:安木 なつき/映像制作:コックスプロジェクト/スライド:東 真澄

みんなのコメント

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「ファッション業界はむずしく語られがち」と考えている、てんちょうさん。ハイブランドに関する本の作者でありながら、ハイブランドもノンブランドも対等に愛でているのが印象的でした。かっこつけないのが、おしゃれの秘訣かも?

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D:安木

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ニュースで聞いて知ったような気持ちになっている「歌舞伎町」というまち。研究者としても消費者としても関わっている佐々木さんから聞く都市の姿は、温度まで伝わるような内容でした。

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担当D:たまき
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この授業が収録されている島

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  • ヒットと人とを考える島 みんなが、おおぜいの人を夢中にさせたり真剣にさせた。あのヒットやあの大ヒットは、どう生まれたのだろうか。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

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