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毎日の暮らしが、 そのまま「防災」に。

あんどうりす (アウトドア・防災ガイド)

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阪神・淡路大震災の被災経験とアウトドアの知識を活かして、防災ガイドをしているあんどうりすさんが講師です。携帯用トイレの使い方や、防犯にも活かせるアプリなど、ふだんの生活にも安心をくれる、防災術を教えていただきました。

公開日:2025.06.13

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阪神・淡路大震災の被災経験とアウトドアの知識を活かして、防災ガイドをしているあんどうりすさんが講師です。携帯用トイレの使い方や、防犯にも活かせるアプリなど、ふだんの生活にも安心をくれる、防災術を教えていただきました。

公開日:2025.06.13

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チャプターリスト

  • 1

    フルバージョン

    50:56

  • 2

    ショートバージョン

    21:30

この授業のことば

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じゃあ今日も いざっていう時にも 役立つし 普段の生活も少しよくなる っていうような視点で

00:01:16
unsaved

毎回大変になることが 何かというと トイレですね

00:09:08
unsaved

「机は飛ぶもの」と (思っておく)

00:03:25
unsaved

水の中に入らないことを 基本にしてください 何が起こるかは分からないですね

00:50:31
unsaved

なのでケースバイケースなので 自分がどうかっていうことに 気をつけてください

00:02:24
unsaved

講師

あんどうりす

あんどうりす

アウトドア・防災ガイド
阪神大震災被災体験とアウトドアの知識を生かし、2003年より全国で講演活動を開始。 実践的な防災のコツが好評で、毎年の講演回数は100回以上。

クレジット

ディレクター:佐藤泰那・安木なつき/映像制作:山口彰久/スライド:馬淵しの

みんなのコメント

コメントはアプリから投稿いただけます。

災害のときになにが起こるのか、実は全然イメージできていないことがわかりました。VR映像や実演のパートもある授業です。防災グッズを買う前に、イメージを膨らませてみませんか?

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D:安木

災害のとき、ウンコのことってのが大問題なんやね。リスさんがウンコの話しても、それほど汚く感じないわ。女性の生理のこととかも大事やね。この動画が、より多くの人々…とりわけ女性かなぁ、に見てもらえたらええね。ありがとうございま〜す。

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バカボンのパパ

次におすすめの授業

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首都直下型地震が起きたらどうなるのか。自分なりに考えてきたつもりでしたが、廣井さんの授業を聞いて、解像度が上がりました。防災情報は、多くの人が知ることが大事です。ぜひ、家族や会社の方などと一緒に見てほしい授業です。

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担当D:かごしま
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良さそうな防災グッズをやみくもにリュックに詰め込んでいましたが、「自分や家族が自分らしく快適に過ごすには?」という大事な視点が抜けていたことに気づきました。1次避難時に自分を少し大事にできる「1.5次避難用リュック」、おすすめです。

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D:安木
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実際に被災した場合、どう対処するかの〈応用編〉。もちろん事前の準備は必須だけど、単なる知識だけでは乗り越えられないこともたくさん起こります。そんなとき臨機応変に対処できる、“頭の柔らかさ”を学べる授業です。収録に参加した乗組員たちが、どんどんたくましくなっていく姿が印象的でした。

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担当D:山田
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小学生からの質問の内容におどろきつつも、子どもたちが抱く純粋な疑問なんだなと思い直しました。「子どもが身近な大人に質問して、答えてくれなかったら、どうすると思いますか? インターネットですよね」という言葉が刺さりました。答えられる大人でありたいと思いました。

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担当D:かごしま
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“キャンプのスキルはいざというときに役立つ”という授業なんですが、これ、日常的にもめちゃくちゃ応用が利くなと思いました。テクニックというより、頭を柔らかくする発想法を養う授業です。

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担当D・山田
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田内さんのお話を聞いて、漠然としたお金への不安への解像度が上がりました。不安が一掃されるわけではありませんが、自分や家族の未来のために今からできることを考えたくなる授業です。

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担当D:かご

この授業が収録されている島

  • その研究、ちょっと教えてくださいの島 ふつうの人には到底追いつけないような熱心さで、独自の研究をしている人がいて。えっ、なんとおもしろい!
  • 人の助けになったり助けられたりの島 非営利組織、社会活動、ボランティア…。ふつうの人の力は、たくさんの可能性を拓きます。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

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