「もしドラ」本のあと、こんどは「note」という場がヒット。
加藤貞顕 (note株式会社 代表取締役CEO)
出版社の編集者として大ヒットを飛ばしてきた加藤さんが、やりたくてたまらなくてはじめた「新しいサービス」は、だれでも創作できる時代の広々とした「場」づくりだった。ヒットとは創作とは?
公開日:
出版社の編集者として大ヒットを飛ばしてきた加藤さんが、やりたくてたまらなくてはじめた「新しいサービス」は、だれでも創作できる時代の広々とした「場」づくりだった。ヒットとは創作とは?
公開日:2021.08.25
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noteーーつくる、つながる、とどける。この授業のことば
講師
加藤貞顕
note株式会社 代表取締役CEOクレジット
ディレクター:田中正紘/映像制作:El Monte/ことばスライド:加藤由佳子
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「note」というたくさんの人が使っているサービスの背景には、「もしドラ」の編集者である加藤さんの思いがあります。「仲間ができる嬉しさ」の話、ぜひご覧ください。
まず始めてみて、続けて、試行錯誤を繰り返して自分らしい創作活動をする。だってネットは無限なのだから。普段使っているnoteのいちばん高いところにある理念がよくわかりました。
インターネットで何かされている方の「みんなの幸せの一助になれたら嬉しい」といった様な気持ちに触れると、いつもハッとさせられて嬉しい気持ちになります。 ありがとうございました♪