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「もしドラ」本のあと、こんどは「note」という場がヒット。

加藤貞顕 (note株式会社 代表取締役CEO)

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出版社の編集者として大ヒットを飛ばしてきた加藤さんが、やりたくてたまらなくてはじめた「新しいサービス」は、だれでも創作できる時代の広々とした「場」づくりだった。ヒットとは創作とは?

公開日:2021.08.25

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出版社の編集者として大ヒットを飛ばしてきた加藤さんが、やりたくてたまらなくてはじめた「新しいサービス」は、だれでも創作できる時代の広々とした「場」づくりだった。ヒットとは創作とは?

公開日:2021.08.25

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チャプターリスト

  • 1

    ヒットコンテンツはどう生まれる?

    15:14

  • 2

    みんなの「本拠地」を作りたい。

    20:34

関連リンク

noteーーつくる、つながる、とどける。

この授業のことば

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創作って結局世界の中で 自分の居場所を作ることだと思うから ほとんど生きるって事なんですよね

00:17:56
unsaved

自分が本当に好きなものとかを ただ語るだけでもいいし ちょっと ウケるように工夫してもいいし

00:11:34
unsaved

そんなにヒットさせる必要が あるのかなと 実は今僕らは思ってるんですよね

00:13:04
unsaved

みんなネット上に 住むようになるんだから個人も 法人もネット上に住所が必要になる

00:05:27
unsaved

講師

かとうさだあき

加藤貞顕

note株式会社 代表取締役CEO
アスキー、ダイヤモンド社に編集者として勤務。『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』(岩崎夏海)、『ゼロ』(堀江貴文)、『マチネの終わりに』(平野啓一郎)など話題作を多数手がける。2012年、コンテンツ配信サイト cakes(ケイクス)をリリース。2014年、メディアプラットフォーム note(ノート)をリリース。

クレジット

ディレクター:田中正紘/映像制作:El Monte/ことばスライド:加藤由佳子

みんなのコメント

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「note」というたくさんの人が使っているサービスの背景には、「もしドラ」の編集者である加藤さんの思いがあります。「仲間ができる嬉しさ」の話、ぜひご覧ください。

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担当D・田中ま

まず始めてみて、続けて、試行錯誤を繰り返して自分らしい創作活動をする。だってネットは無限なのだから。普段使っているnoteのいちばん高いところにある理念がよくわかりました。

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TurtleShark

インターネットで何かされている方の「みんなの幸せの一助になれたら嬉しい」といった様な気持ちに触れると、いつもハッとさせられて嬉しい気持ちになります。 ありがとうございました♪

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ぶんちゃん

次におすすめの授業

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「虚構新聞」は基本的なスタイルは変えずに、嘘記事の更新を続けて約20年。虚構新聞の記事だったらよかったのに、というような現実のニュースもあった中で、UKさんが考えてきたことをうかがいました。じつは塾の講師が本業というギャップもおもしろポイントです。

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担当D:平野
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担当D:サノ
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たまき
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担当D・田中ま
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担当D:佐野

この授業が収録されている島

  • ヒットと人とを考える島 みんなが、おおぜいの人を夢中にさせたり真剣にさせた。あのヒットやあの大ヒットは、どう生まれたのだろうか。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

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