• ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • 島
  • 講師
ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • すべての島
  • すべての講師
戻る
Cover Image
お試し再生

隣の宇宙の田中さんとおほさん。 好きなテレビ番組を語る

田中光 (お笑い芸人・ギャグ漫画家・絵本作家)おほしんたろう (お笑い芸人・漫画家・イラストレーター)

リンクをコピー
リンクをコピーしました

「お笑い芸人でギャグマンガ家」という共通の肩書を持つ、田中光さんとおほしんたろうさん。二人に「もし隣の宇宙の住人だったら」という設定でトークをしてもらいました! お題は「好きなテレビ番組」について。「半沢直樹」も「徹子の部屋」も、隣の宇宙では、まるでちがった内容になっているみたいです。架空のテレビ番組についてのゆかいな対談です。休み時間の気分で、お気軽におたのしみください! ※こちらの授業はショートバージョンのみの配信です。

公開日:2025.06.10

リンクをコピー
リンクをコピーしました

「お笑い芸人でギャグマンガ家」という共通の肩書を持つ、田中光さんとおほしんたろうさん。二人に「もし隣の宇宙の住人だったら」という設定でトークをしてもらいました! お題は「好きなテレビ番組」について。「半沢直樹」も「徹子の部屋」も、隣の宇宙では、まるでちがった内容になっているみたいです。架空のテレビ番組についてのゆかいな対談です。休み時間の気分で、お気軽におたのしみください! ※こちらの授業はショートバージョンのみの配信です。

公開日:2025.06.10

月額680円ですべての授業をたのしめます
会員の方は こちらからログイン

チャプターリスト

  • 1

    ショートバージョン

    27:44

この授業のことば

Next

最近はもうちょっと流行ったの ちょい前ですけど 『フォンドヴォ直樹』

00:01:24
unsaved

地上波だとありえない枚数の サンチュが登場するから そこはやっぱ強みっすよね

00:04:21
unsaved

『もうなんだっていいとも!』

00:05:36
unsaved

お昼の番組で言うたら これももう長かったね 『やすおの部屋』

00:09:39
unsaved

あー『笑点Ⅱ』ね

00:26:15
unsaved

講師

たなかひかる

田中光

お笑い芸���・ギャグ漫画家・絵本作家
お笑い芸人・ギャグ漫画家・絵本作家。京都府出身。グレープカンパニー所属。漫画家としての代表作に『サラリーマン山崎シゲル』(小学館)、絵本に『ぱんつさん』(第25回日本絵本賞)、『ねこいる!』(MOE絵本屋さん大賞第5位)『すしん』(リブロ絵本大賞・大賞/以上ポプラ社)、『おばけのかわをむいたら』(文響社)など。
おほしんたろう

おほしんたろう

お笑い芸人・漫画家・イラストレーター
お笑い芸人、漫画家、イラストレーター。ワタナベエンターテインメント所属。主な書籍に『学校と先生』(ナナロク社)、『おほまんが』『おほまんが しお味』(KADOKAWA)がある。

クレジット

ディレクター:安木なつき/映像制作:宇野祐司/スライド:浦辺美穂

みんなのコメント

コメントはアプリから投稿いただけます。

映像に差し込まれているのは、ギャグ漫画家として活躍するふたりの描き下ろしイラストです。「隣の宇宙の人」という設定にイラストを加えたら、大喜利のような、コントのような動画になりました。「ほぼ日の學校の休み時間」として、どうぞリラックスしてご覧ください!

split line
D:安木

次におすすめの授業

play

「日本語ラップって、怖い人の音楽でしょう」と思っている方にぜひ見ていただきたい授業です。言語学者・ラッパー・トラックメーカーという、ちょっとめずらしい組み合わせでの鼎談です。

split line
D:安木
play

大きくヒットした作品は、ほかと何が、どのように違ったのか。江口監督の「サンクチュアリ-聖域-」のお話は、いまの時代に面白いものを作るヒントに溢れています。実際にドラマを視聴したあとに聞くとさらにお話が面白くなるので、この機会に「サンクチュアリ」、一気見するのもおすすめです。

split line
担当D・田中
play

「恥ずかしがり屋」だからこその人とのつながり方は、聞いていてスッと胸に入ってくる言葉ばかり。若き日の三谷幸喜さんや柄本明さんとの痺れるやりとりも忘れられません。

split line
玉木
play

少年時代の三谷幸喜さんが夢中になった映画『大脱走』。あまりにも好きすぎて、というエピソードが最高です。

split line
担当D・永田
play

飄々とした語り口で、「メンバーと仲良くいたい」とまっすぐ言う。勘違いはしないけど、持つべき自信を持っている。「情熱と冷静の間」に立つ、不思議なバランス感。取材をした自分はここにこそ、「ついていきたい」と思わせる引力があると感じました。皆さんもぜひ、その目でお確かめください。

split line
サノ
play

開催するまで全員が「どんなイベントになるのだろう」と思っていた、大喜利会。「王様が見ている」という軸が加わるだけで、こんなに会が豊かになるのだと驚きました。民の声を聞き善政をしくように変化する王様にグッときます。

split line
たまき

この授業が収録されている島

  • ヘンかもしれない大人たちの島 普通とか平均とかからはみだしている人がいる。そんな人の話を聞きはじめたら、世界が輝きはじめる。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

1か月無料体験する

※無料体験中に解約すると、以降もお支払いは発生しません。
※登録やお支払いなどの不明点は、ヘルプをご覧ください。
さまざまなデバイスでご利用いただけます。
スマートフォンならアプリがおすすめ。
App Store Download
Google Play Download
アプリで開く
  • お知らせ
  • コンセプトブック
  • ヘルプセンター(困ったとき)
  • 教室スタジオへのアクセス
  • 法人お問い合わせ
App Store Download Google Play Download
s.alt

ほぼ日の學校ニュースレターを受けとる

ほぼ日の學校に感想をおくる
  • ほぼ日
  • 運営会社について
  • 利用規約
  • プライバシーステートメント
  • コミュニティガイドライン
  • 特定商取引法に基づく表記
©HOBONICHI