あだち充さんのきらいなこと。
あだち充 (マンガ家)
『タッチ』や『みゆき』など数多くの名作を生み出したマンガ界のレジェンド・あだち充さんが、2024年10月に「前橋ブックフェス」で、糸井重里とのトークショーをおこないました。会場には満員御礼300人を超えるお客さん。公の場にほとんど姿を出さないことで有名なあだちさんですが、どうして糸井のオファーを受けてくださったのでしょうか?前回のふたりの対談を見るとと、その関係性がわかってさらにおもしろいです。
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『タッチ』や『みゆき』など数多くの名作を生み出したマンガ界のレジェンド・あだち充さんが、2024年10月に「前橋ブックフェス」で、糸井重里とのトークショーをおこないました。会場には満員御礼300人を超えるお客さん。公の場にほとんど姿を出さないことで有名なあだちさんですが、どうして糸井のオファーを受けてくださったのでしょうか?前回のふたりの対談を見るとと、その関係性がわかってさらにおもしろいです。
公開日:2025.02.07
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月刊少年サンデー「ゲッサン」この授業のことば
講師
あだち充
マンガ家クレジット
ディレクター:稲崎吾郎/映像編集:百瀬瑞生/ことばスライド:ちちあきこ
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あだち充さんといえば、サンバイザーに大きなメガネ。マンガの中ではときどき作者として登場されていましたが、こうやって話されている姿は初めて拝見しました。「ほぼ日の學校」だからこそ実現した貴重なロングインタビューです。たっぷりおたのしみください。
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安達充先生の暖かさって、動画だとよく伝わる。マンガーの話もすごく可能性も感じました。
活字だったら遠慮しちゃうような内容でも、漫画にしてくれると確かに食いつきやすくなるんですよね。書いてある内容は一緒なのに。漫画大好きです。原画展って何が面白いんだろう、ってずっと思ってました。原画を見ると漫画家がどれだけ線に魂を込めているかわかるんですね。あだちさんの線もまた。