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坂口恭平と糸井重里、はじめて会う。一体どんな人?

坂口恭平 (作家、画家、音楽家、建築家、「いのっちの電話」相談員ほか)

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作家、画家、音楽家、建築家、「いのっちの電話」の相談員‥‥。全くひとことでは言えない活動を 精力的に行っている坂口恭平さんが、新刊『生きのびるための事務』をきっかけに、糸井重里に会いに来てくれました。今回、ふたりは初対面。ですが、話していくと共鳴し合う部分が、実にたくさんありました。

公開日:2024.11.26

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作家、画家、音楽家、建築家、「いのっちの電話」の相談員‥‥。全くひとことでは言えない活動を 精力的に行っている坂口恭平さんが、新刊『生きのびるための事務』をきっかけに、糸井重里に会いに来てくれました。今回、ふたりは初対面。ですが、話していくと共鳴し合う部分が、実にたくさんありました。

公開日:2024.11.26

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チャプターリスト

  • 1

    フルバージョン

    01:20:58

  • 2

    ショートバージョン

    25:22

関連リンク

「生きのびるための事務」坂口恭平(原作)、道草晴子(漫画)

この授業のことば

Next

「鬱には底があるからな」

00:00:03
unsaved

もしかしたら今回の坂口さんの 『生きのびるための事務』の本は 『老人力』かなと思ってるんですよ

00:50:29
unsaved

僕はよく「積極的で 全部自分でやりたがり」と 思われますけど 全く違うんです

00:06:44
unsaved

「やればできる」ことは「やれば」 何倍も面白くなるね

00:22:48
unsaved

「無限の世界を0円で作る」

00:38:37
unsaved

講師

さかぐちきょうへい

坂口恭平

作家、画家、音楽家、建築家、「いのっちの電話」相談員ほか
1978年、熊本県生まれ。2001年、早稲田大学理工学部建築学科を卒業。作家、画家、音楽家、建築家などその活動は多岐にわたる。また、自ら躁鬱病であることを公言。2012年から、死にたい人であれば誰でもかけることができる電話サービス「いのっちの電話」を自身の携帯電話(090-8106-4666)で続けている。2023年2月には熊本市現代美術館にて、個展「坂口恭平日記」を開催。

クレジット

担当D:田中正紘/映像編集:百瀬瑞生/ことばスライド:ちちあきこ

みんなのコメント

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多数の著作がある坂口恭平さんですが、話をしている姿が見られるのは、映像ならでは。「こんな人だったのか!」が、感覚的にわかります。ほぼ日での収録でも、聞いていた皆で一気にファンになりました。ロングバージョンがおすすめです。

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担当D:田中

最高!

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トミー

最高だよ。王ですよ。新たな時代の王の授業。

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うまこ

とにかく凄いアイデアと実行💡

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Momokoko

坂口さんはすごい人。 自分にはない考え方だらけで、目から鱗でした。ちょっとした衝撃だったので、著書を買ってもっと吸収したい。

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fireking28

すごい。この一言。見た方が良い。

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あー

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担当D:稲崎

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人に会おう、話を聞こう。
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人から人が学ぶもの。
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ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
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