• ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • 島
  • 講師
ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • すべての島
  • すべての講師
戻る
Cover Image
お試し再生

背の低い日本選手は、バレーボールで世界とどう戦う?

眞鍋政義 (バレーボール​女子日本代表監督)

リンクをコピー
リンクをコピーしました

雑誌『Sports Graphic Number』とつくる「五輪の學校」の授業です。最初の講師はロンドン五輪で銅メダルを獲得した女子バレーボール代表監督、眞鍋政義さん。IDバレーで有名になった眞鍋監督ですが、強豪国と比べて圧倒的に体格で劣る日本選手陣を勝たせるために、さまざまな作戦を練っていました。(2021年6月に収録)

公開日:2021.07.21

リンクをコピー
リンクをコピーしました

雑誌『Sports Graphic Number』とつくる「五輪の學校」の授業です。最初の講師はロンドン五輪で銅メダルを獲得した女子バレーボール代表監督、眞鍋政義さん。IDバレーで有名になった眞鍋監督ですが、強豪国と比べて圧倒的に体格で劣る日本選手陣を勝たせるために、さまざまな作戦を練っていました。(2021年6月に収録)

公開日:2021.07.21

月額680円ですべての授業をたのしめます
会員の方は こちらからログイン

チャプターリスト

  • 1

    勝つために考えた「非常識を常識に」

    15:50

  • 2

    IDバレーでロンドン五輪銅メダル

    12:34

  • 3

    シンデレラガールを探せ!

    12:31

  • 4

    バレーボールをもっと深くたのしむ

    17:06

この授業のことば

Next

最終オリンピックで メダルを取るための監督の仕事は 選手スタッフ全員のモチベーター

00:04:48
unsaved

だから“レシーブしかない”って ディフェンス 日本の得意なところは 徹底して世界一を追求する

00:10:45
unsaved

だから何をしたか ロンドンオリンピックの前だけ 自分とこの選手の背番号変えました

00:02:03
unsaved

講師

まなべまさよし

眞鍋政義

バレーボール​女子日本代表監督
1963年生まれ。兵庫県姫路市出身。 大阪商業大学附属高でインターハイ優勝。大阪商業大時代にユニバーシアード優勝。1986年、新日本製鐵に入社すると、1年目からレギュラーセッターとして活躍し新人王を獲得するなど、その後の新日鐵黄金時代を築いた。 1985~2003年は日本代表に選出、1988年にはソウルオリンピックに出場。その他でも、イタリアセリエA挑戦など日本を代表するセッターとして長く活躍したが、2005年に現役引退。同年、久光製薬スプリングス監督に就任し、2009年からは女子日本代表の指揮を執った。 2010年の世界選手権では、試合中iPadを手に緻密なデータ分析をしながら指示を出す「IDバレー」で同大会32年ぶりのメダルを獲得(銅メダル)。2012年ロンドンオリンピックでは28年ぶりとなる銅メダルをもたらした。 2016年リオデジャネイロオリンピック後に代表監督を退任し、同年12月、地元でクラブチーム「ヴィクトリーナ姫路」(株式会社姫路ヴィクトリーナ)を立ち上げ、現在は球団オーナーを務める。 ヴィクトリーナ姫路は、2019年、発足3年目でV2リーグ優勝、V1リーグに昇格した。

クレジット

ディレクター:平野慎也/映像製作:粕谷謙一/ことばスライド:鈴木薫

みんなのコメント

コメントはアプリから投稿いただけます。

2012年のロンドン五輪で、女子バレーボールを銅メダルに導いた眞鍋政義監督。東京五輪の直前に収録して、オリンピックバレーボールをたのしむための授業でしたが、今見ても眞鍋監督のお話はとってもおもしろい。監督に復帰された今なら、話せない内容だったりして?

split line
担当D・ひらの

データが自信の裏付けになる。ものすごい笑顔で面白く語ってるけど、本当はすごいことをやってる人だと思った。

split line
あけび7

次におすすめの授業

play

ドーハの悲劇をリアルタイムで見ていた世代としては、森保監督の言葉ひとつひとつにすごく納得してしまいました。批判も称賛もすべてを力に変えて、もっともっと大きな夢をぼくたちに見せてほしいです。

split line
担当D:稲崎
play

まだ現場の記憶が新しい状態でお話しをうかがったので、すべてのエピソードが興味深いんですが、とりわけ「大谷翔平選手との独特の距離感」はおもしかったです。あえて、はっきりことばにしないなんて! リーダー論としてもものすごくためになると思います。

split line
担当D・永田
play

「速く走ること」をこんなにもありありと言葉にできる。世界陸上などの解説者としてもおなじみの高平さんはとにかく語り口が鮮やかです。

split line
担当D・永田
play

西村さんのお話をうかがって、がぜんワールドカップが観たくなってきました。レフェリーが心がけているコミュニケーション方法は、日々の人間関係や仕事に役立つ���いう発見もありました。サッカーに関心のある方はサッカーがもっとおもしろく、あまり詳しくない方は楽しみが増える授業です。

split line
担当D:松本
play

陸上競技からラグビーへ、選手からレフリーへ。常に変化しながら挑戦しつづける桑井さん。目標を達成していくスピードが速く順風満帆にみえますが、あらゆる試練を乗り越えて今がありました。これからはレフリーもアスリートだと思って試合をみてみます。クレープ屋さんの夢もいつか叶えてほしいです。

split line
D:しもー
play

「世界イチのサッカークラブとサッカー選手をつくる!」。そのビジョンだけで、カンボジアとナイジェリアで2つのサッカークラブのオーナーになってしまった加藤さん。なんでそんなことが出来てしまったのか、その思いの源泉と、異文化の人たちとの道中をユーモアたっぷりに語ってくれています。

split line
担当D・一色

この授業が収録されている島

  • 雑誌Numberとコラボの島 「Number」に登場しているスポーツ選手やアスリート、監督、コーチ、騎士の方たち が、ほぼ日の學校でたっぷりお話してくれます。
  • からだと考え、スポーツの島 あたまと、からだと、こころと、ぜんぶが人間。選手、コーチ、親、観客、みんなが知りたいことばかり。
  • プロのちからが、お役に立ちますようにの島 次々に「プロフェッショナル」の方々も、お呼びしています。なるほどそこがちがうのかということに、あらためて驚く。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

1か月無料体験する

※無料体験中に解約すると、以降もお支払いは発生しません。
※登録やお支払いなどの不明点は、ヘルプをご覧ください。
さまざまなデバイスでご利用いただけます。
スマートフォンならアプリがおすすめ。
App Store Download
Google Play Download
アプリで開く
  • お知らせ
  • コンセプトブック
  • ヘルプセンター(困ったとき)
  • 教室スタジオへのアクセス
  • 法人お問い合わせ
App Store Download Google Play Download
s.alt

ほぼ日の學校ニュースレターを受けとる

ほぼ日の學校に感想をおくる
  • ほぼ日
  • 運営会社について
  • 利用規約
  • プライバシーステートメント
  • コミュニティガイドライン
  • 特定商取引法に基づく表記
©HOBONICHI