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伊集院光さんと糸井重里の#1101の学校【後編】

伊集院光 (タレント)

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「イジューイン」「イトイ」と読める1101の日(11月1日)にライブでおこなわれ、非常に好評だったふたりの公開対談です。「学校」というテーマはありつつ、おしゃべりは自由に広がって、ラジオのこと、円楽師匠のこと、奥様のこと、タイパやコスパの話、落語のすごみなど、面白くって考えさせられる話題が次々と登場します。皆でたっぷり笑った楽しい時間の記録、どうぞごらんください。

公開日:2024.02.09

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「イジューイン」「イトイ」と読める1101の日(11月1日)にライブでおこなわれ、非常に好評だったふたりの公開対談です。「学校」というテーマはありつつ、おしゃべりは自由に広がって、ラジオのこと、円楽師匠のこと、奥様のこと、タイパやコスパの話、落語のすごみなど、面白くって考えさせられる話題が次々と登場します。皆でたっぷり笑った楽しい時間の記録、どうぞごらんください。

公開日:2024.02.09

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チャプターリスト

  • 1

    弱点も踊り

    08:54

  • 2

    ま、しゃーないやん

    12:55

  • 3

    そもそも何だっけ

    09:05

  • 4

    名付けようのない能力

    14:06

この授業のことば

Next

「こいつはポンコツだから」 ってなってくると 僕は やっぱりポンコツになりたいですね

00:07:00
unsaved

これが長い「ま」なんですよね

00:07:42
unsaved

「う ま く や れ よ」 この広さ…

00:07:23
unsaved

そこ大事なんですよ 「名付けようのない力」が 大事なんですよね

00:06:15
unsaved

僕がこんなに面白かったんだから 君たちもあくびしながらでも見ると たぶん、なんかだよっていう

00:11:33
unsaved

講師

いじゅういんひかる

伊集院光

タレント
1967年生まれ。高校を中退したのち、84年に三遊亭楽太郎(六代目三遊亭円楽)に弟子入りし、落語家・三遊亭楽大として活動。87年ごろから伊集院光としてタレント活動をはじめ、TBSラジオ「月曜JUNK 伊集院光 深夜の馬鹿力」、NHK Eテレ「100分de名著」、テレビ朝日「Qさま!!」などに出演。今年10月からはテレビ東京「伊集院光&佐久間宣行の勝手にテレ東批評」、ニッポン放送「伊集院光のタネ」がスタート。

クレジット

ディレクター:田中正紘/企画:下尾苑佳/映像制作:粕谷謙一/スライド:ちちあきこ

みんなのコメント

コメントはアプリから投稿いただけます。

「ほぼ日の學校、どれから見たらいい?」と聞かれたら、まずおすすめしたい授業がこちらです。伊集院さんの語りがそもそも楽しい上に、糸井さんの返しが面白い視点を追加して、ふたりの話がまた広がって‥‥という見事なキャッチボール。もう、ずっと聞いていたいような授業です。

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D:田中

ふたりのお話をずっと聞いていたくてギリギリまで延長しましたが、時間の限界がきて「ま、そろそろお時間です」と泣く泣く声をかけることになりました。ふたりの言葉に、ありのまま生きていいんだよと背中をおしてもらった気がします。何度も何度も見返したくなる授業です。

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企画:しもー

感覚派の糸井さんと 理屈・理論を基盤に笑いの道を長年歩んできた伊集院さん、という 一見逆ベクトル同士の対談。 ですがお互いが自身に無い感覚・感性に敬意と興味を持って話が展開していくので、 なんだか聞いていてとても心地よいというか、お互い深い所で共感し合える間柄というのはいいですね

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ま、子。

コメントで縛りたくないので、ま、見てみてください

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おはし

試験に出るから聞いてるんじゃないんだ、と思ったよ

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ogurasatorujapan

お二人の強烈なキャラクターで盛り上がりましたね〜!いろんな視点で考えさせられて面白かったです。

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ともこ

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次におすすめの授業

play

「ほぼ日の學校、どれから見たらいい?」と聞かれたら、まずおすすめしたい授業がこちらです。伊集院さんの語りがそもそも楽しい上に、糸井さんの返しが面白い視点を追加して、ふたりの話がまた広がって‥‥という見事なキャッチボール。もう、ずっと聞いていたいような授業です。

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D:田中
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アニメはよく観るのに、どのようにつくられているかは知らなかったりしますよね? この授業はクリエイター(脚本家)でありプロデューサーでもある櫻井さんだからこそ語ることができるエピソードがいっぱい。おまけに櫻井さんの語りはオモシロイ! どうやって東大に入ったかという話もびっくりです。

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担当D:横里
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軽やかで真剣な坂口さんのエッセイ。そのきっかけになったみうらさんとのお話をお聞きしたい思いからお願いした対談です。始終、おふたりの自由で深い掛け合いに圧倒されました。自意識や効率意識でがんじがらめになってしまったとき、この対談を見直して力を抜きたいです。キラキラ背景にもご注目。

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担当D:松本
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世界を相手に数千万本というヒット作をいくつも生み出しているクリエイターなのに、宮本茂さんの話にぼくらは「ああ、そうだ、たしかに」と深くうなずくことができるんです。この、不思議な地続き感は、宮本茂さん以外にほとんど感じたことがありません。なかなか聞けない宮本さんの話をぜひ!

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担当D:永田
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糸井曰く「落語につかまえられてしまった男」、立川志の輔師匠の本音が溢れた授業。先見性や斬新さ、落語に助けられた1人としてその仕事論をたっぷりお届けします。

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担当D・ハサウェイ
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ほぼ日の學校では珍しい、糸井重里がメインでお話しする授業です。糸井が手がけた広告コピーを、谷山雅計さんが選んだのですが、谷山さんも知らなかった背景がたくさん! ふたりの掛け合いもずっとおもしろいですよ。

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担当D:平野

この授業が収録されている島

  • プロのちからが、お役に立ちますようにの島 次々に「プロフェッショナル」の方々も、お呼びしています。なるほどそこがちがうのかということに、あらためて驚く。
  • ヘンかもしれない大人たちの島 普通とか平均とかからはみだしている人がいる。そんな人の話を聞きはじめたら、世界が輝きはじめる。
  • あの人物について知りたいの島 偉人、達人、冒険王、元祖、天才…伝説の人物について、もっと知りたい、いろんな話を聞いてみたい。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

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