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アイデア会議はひとりでもできる? 「ひとりブレスト」ワークショップ

秋山具義 (デイリーフレッシュ株式会社 代表取締役 クリエイティブディレクター/アートディレクター)

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短時間でも優れたアイデアがしぼり出せる「ひとりブレスト」。そのやり方をアートディレクターの秋山具義さんがくわしく解説します。後半は実践編として、8名のほぼ日乗組員が「新発想ハラマキ」のアイデア出しに挑戦。ワークショップ形式の授業なので、みなさんも紙とペンを用意して参加してみてくださいね。

公開日:2023.12.19

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短時間でも優れたアイデアがしぼり出せる「ひとりブレスト」。そのやり方をアートディレクターの秋山具義さんがくわしく解説します。後半は実践編として、8名のほぼ日乗組員が「新発想ハラマキ」のアイデア出しに挑戦。ワークショップ形式の授業なので、みなさんも紙とペンを用意して参加してみてくださいね。

公開日:2023.12.19

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チャプターリスト

  • 1

    ほぼ日のロゴはこうしてできた

    09:08

  • 2

    「ひとりブレスト」とは?

    12:37

  • 3

    新しい「はらまき」を考えてみよう

    07:14

  • 4

    回答編 その1

    09:33

  • 5

    回答編 その2

    10:29

この授業のことば

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一つ何か思いついたとしても だいたい誰かがやってたり 思いついてるものだったりする

00:11:30
unsaved

それに何かプラスすることによって 新発想が生まれるから そうすると発想は無限大になって

00:11:42
unsaved

「+」が「×」でもいいんですけど この状態を無理やり作っていくのが ひとりブレストだと考えています

00:11:53
unsaved

講師

あきやまぐぎ

秋山具義

デイリーフレッシュ株式会社 代表取締役 クリエイティブディレクター/アートディレクター
1966年秋葉原生まれ。1990年日本大学芸術学部卒業。同年、株式会社I&S(現I&S BBDO)入社。1999年デイリーフレッシュ設立。日本大学芸術学部 デザイン学科 客員教授。iU情報経営イノベーション専門職大学 客員教授。広告キャンペーン、パッケージ、ロゴ、キャラクターデザインなど幅広い分野でアートディレクションを行う。 主な仕事に、東洋水産「マルちゃん正麺」広告・パッケージデザイン、日本フェンシング協会「新国章」デザイン、松竹「十八代目 中村勘三郎 襲名披露」ポスター、立命館大学 コミュニケーションマークデザイン、AKB48「ヘビーローテーション」CDジャケットデザインなど。「日本パッケージデザイン大賞2017」にて「マルちゃん正麺カップ」が金賞受賞。著書に「世界はデザインでできている」「ファストアイデア25」がある。2016年より「食べログ」グルメ著名人としても活動。

クレジット

ディレクター:稲崎吾郎/映像制作:百瀬瑞生/ことばスライド:ちちあきこ

みんなのコメント

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秋山具義さんが考案したアイデア発想法です。短い時間で、ギュッと集中するのがポイント。ひとりを基本としていますが、大勢でのブレストにもかなり応用できると思います。

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担当D:稲崎

ひとりブレインストーミング。1日ひとつやってみて修行しようかな。 新しいハラマキを考える。 過程が見えるので勉強になった。

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iwanna🐟

いやあ、すごい。一人ブレストを日常的に取り入れてやれば、脳みそにも、新鮮な酸素がいっぱい送り込めそう。

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かずち

1人ブレスト、1人遊びに最適だな、と思いました。 ありがとうございました♪

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ぶんちゃん

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いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

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