• ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • 島
  • 講師
ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • すべての島
  • すべての講師
戻る
Cover Image
お試し再生

おもろいポスターで、ハッピーな町おこし。

日下慶太 (コピーライター・写真家)

リンクをコピー
リンクをコピーしました

日下慶太さんがはじめた、大阪・新世界市場のポスター展。若手コピーライターとデザイナーのコンビで作ったポスターが、どれも自由でおもしろい! と話題に。予算はなくても、自由な発想でおもろいことを。全国さまざまな土地でクリエイティブの町おこしを依頼される日下さんの、仕事論です。

公開日:2023.12.01

リンクをコピー
リンクをコピーしました

日下慶太さんがはじめた、大阪・新世界市場のポスター展。若手コピーライターとデザイナーのコンビで作ったポスターが、どれも自由でおもしろい! と話題に。予算はなくても、自由な発想でおもろいことを。全国さまざまな土地でクリエイティブの町おこしを依頼される日下さんの、仕事論です。

公開日:2023.12.01

月額680円ですべての授業をたのしめます
会員の方は こちらからログイン

チャプターリスト

  • 1

    商店街ポスター展について

    10:00

  • 2

    コピーライターになってよかったこと

    06:53

  • 3

    日下さんの制作スタイル

    08:08

  • 4

    ローカルのクリエイティブ

    07:03

  • 5

    今後やりたいこと

    09:39

この授業のことば

Next

ああこんなハッピーな世界 つくれるんやなあっていうのは めっちゃ思いましたね

00:09:31
unsaved

地域が元気になるとか 移住者がちょっと増えたとか めっちゃうれしいですよね

00:05:21
unsaved

(コピーライターの仕事は) いいとこ見つけてあげな みたいになっていくじゃないですか

00:03:10
unsaved

結局 広告の正解って なんなのかなって僕も悩んでて

00:08:19
unsaved

いわゆる普通の市井の人の 何が面白いかというのを 掘っていく作業やったんで

00:02:07
unsaved

講師

くさかけいた

日下慶太

コピーライター・写真家
1976年大阪生まれ大阪在住。コピーライターとして働きながら写真家、UFOを呼ぶためのバンド「エンバーン」のリーダーとしても活動中。商店街のユニークなポスターを制作し町おこしにつなげる「商店街ポスター展」の仕掛け人。著作に自伝的エッセイ『迷子のコピーライター』、写真集『隙ある風景』。TCC最高新人賞、佐治敬三賞、グッドデザイン賞、KYOTOGRAPHIE DELTA award ほか受賞。 

クレジット

ディレクター:平野慎也/映像制作:早田達也 /ことばスライド:メディアミックス

みんなのコメント

コメントはアプリから投稿いただけます。

電通関西から独立後、コピーやCM企画だけでなく、写真、執筆、バンド、シーシャ屋さん、さらには‥‥えっ、UFOを呼ぶ?? ピンクな画面にド派手なセーターに目を奪われますが、どの活動もとってもマジメに取り組む人生の先輩として大好きになりました。

split line
担当D:平野

客足を増やしたい商店街のため、��スターをつくる後輩のため、新聞配達員が不足する地方の集落のため。日下さんは、周りのあらゆる人の「ハッピー」についていつも真剣に考えている、愛があふれる人なんだなと感じます。いつか、UFOを呼ぶ会にも参加したいです。

split line
ほぼ日乗組員・柳田

ほんと、面白くて元気になりました! シーシャバー行きます! ありがとうございました♪

split line
ぶんちゃん

柔らかな話し降りと、 笑える表現の奥に、 しっかりと人を愛おしむ根っこが感じられ、この方に是非うちの町おこしを頼めたら!と思いました。 この方なら きっと暗くなってしまう街の住人の気持ちまでも、楽しく変えてしまうのでは、、と思わせる何かを感じます!

split line
侑里

コピーライターになぜ良い人が多いのかが分かりました

split line
すかぶら

次におすすめの授業

play

ほんとうの出身地や仕事のために住んでいる土地以外に、関わっていきたいと思える場所があると、気持ちの切り替えが得意になるような気がします。いい友人を増やすような気持ちで、どこかの「関係人口」になってみたいと思える授業です。

split line
担当D:たまき
play

「もっと、おもろなりたい」と探究をやめない笑福亭鶴瓶さん。何を大事に仕事をしてきたのか、本音を語ってくれました。

split line
担当D・ハサウェイ
play

農業的な「広告」へのアプローチ、人と人なら当たり前のコミュニケーションに立ち返ることなど、シャープさんへのお話を聴いていくうちにSNSへの防波堤が自分の中で出来上がっていくような気がしました。

split line
たまき
play

10年以上前からこ゚縁のある方ですが、知りませんでした。まるでコンサルタントのように写真を撮られていたとは・・・・! 背景に映る、とっても素敵なギャラリーに飾られた写真の数々にもご注目ください。

split line
担当D:まつだ
play

自分のことをそこまで発信しない後藤さんが考えをいろいろ語っている、ちょっとめずらしい機会。どうして後藤さんの情報には信頼感があるのか、その理由がわかります。また「経済の話は面白い」「個人的にも大好き」と楽しそうに語る後藤さんの言葉に、経済のことをもっと勉強したくなります。

split line
担当D・田中
play

ほぼ日の學校では珍しい、糸井重里がメインでお話しする授業です。糸井が手がけた広告コピーを、谷山雅計さんが選んだのですが、谷山さんも知らなかった背景がたくさん! ふたりの掛け合いもずっとおもしろいですよ。

split line
担当D:平野

この授業が収録されている島

  • TCCが、アイディアやことばをボランティアする島 TCC(東京コピーライターズクラブ)が、組織的に「みんなのお手伝い」をやってくれるそうです。大人や子ども、お店や組織、いろんな人たちに「ことば」とアイディアという道具を提供してくれるって。
  • ヘンかもしれない大人たちの島 普通とか平均とかからはみだしている人がいる。そんな人の話を聞きはじめたら、世界が輝きはじめる。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

1か月無料体験する

※無料体験中に解約すると、以降もお支払いは発生しません。
※登録やお支払いなどの不明点は、ヘルプをご覧ください。
さまざまなデバイスでご利用いただけます。
スマートフォンならアプリがおすすめ。
App Store Download
Google Play Download
アプリで開く
  • お知らせ
  • コンセプトブック
  • ヘルプセンター(困ったとき)
  • 教室スタジオへのアクセス
  • 法人お問い合わせ
App Store Download Google Play Download
s.alt

ほぼ日の學校ニュースレターを受けとる

ほぼ日の學校に感想をおくる
  • ほぼ日
  • 運営会社について
  • 利用規約
  • プライバシーステートメント
  • コミュニティガイドライン
  • 特定商取引法に基づく表記
©HOBONICHI