• ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • 島
  • 講師
ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • すべての島
  • すべての講師
戻る
Cover Image
お試し再生

みうらじゅん×佐久間宣行×糸井重里 それぞれの、「自分で決める」という仕事論。 前編

みうらじゅん (イラストレーターなど)佐久間宣行 (TVプロデューサー)

リンクをコピー
リンクをコピーしました

みうらじゅんさんは大学在学中に漫画家としてデビュー。テレビ局に勤務していた佐久間宣行さんは2021年に独立し、フリーに。糸井重里もほとんどの期間をフリーとして歩み、「ほぼ日」というなるべくフラットな組織を作りました。そんな世界では、決裁権が自分にあることが多く、仕事も自分で調整せねばなりません。そんな3人が「人にアドバイスをする」としたら、こんなこと..。

公開日:2023.10.17

リンクをコピー
リンクをコピーしました

みうらじゅんさんは大学在学中に漫画家としてデビュー。テレビ局に勤務していた佐久間宣行さんは2021年に独立し、フリーに。糸井重里もほとんどの期間をフリーとして歩み、「ほぼ日」というなるべくフラットな組織を作りました。そんな世界では、決裁権が自分にあることが多く、仕事も自分で調整せねばなりません。そんな3人が「人にアドバイスをする」としたら、こんなこと..。

公開日:2023.10.17

月額680円ですべての授業をたのしめます
会員の方は こちらからログイン

チャプターリスト

  • 1

    みうらじゅんとバナナマンのゼッタイに出る授業

    10:18

  • 2

    アマチュアっ気

    13:16

  • 3

    このままじゃダメになる

    11:36

関連リンク

みうらじゅん公式サイト 佐久間宣行・公式X

この授業のことば

Next

でもそれから ぼく糸井さんにね はっきりはしてないんですよ 破門されたんですよ

00:01:51
unsaved

やっぱり、いまだから言う 「かわいい」わけで ダメになるんだと思ったんだよ

00:02:30
unsaved

弱さみたいなものが ベースにあるじゃないですか ぼくらがやってることって

00:08:21
unsaved

つまり一番恥ずかしい人が描く 恥ずかしがらないマンガを描けた と思ってうれしかったんですよ

00:09:49
unsaved

誰と何しようかなと思ったときに アマチュアっ気が強い人を 並べたいなと

00:01:41
unsaved

講師

みうらじゅん

みうらじゅん

イラストレーターなど
1958年、京都生まれ。武蔵野美術大学在学中に漫画家デビュー。以後、作家、ミュージシャンなど多方面で活躍。1997年にはみうらさんの言葉「マイブーム」が新語・流行語大賞のトップテンに選出。「ゆるキャラ」の名づけ親でもある。 2018年、仏教伝道文化賞沼田奨励賞受賞。 著書に『マイ仏教』、『「ない仕事」の作り方』(2021年本屋大賞「超発掘本!」に選出)、『マイ遺品セレクション』、『ひみつのダイアリー』、『メランコリック・サマー』など。
さくまのぶゆき

佐久間宣行

TVプロデューサー
1975年、福島県いわき市生まれ。早稲田大学卒業後、テレビ東京入社。『ゴッドタン』『ピラメキーノ』『ウレロ☆シリーズ』『あちこちオードリー』『青春高校3年C組』『SICKS〜みんながみんな、何かの病気〜』など数々のバラエティ番組を手がける。2019年よりラジオ「オールナイトニッポン0」(ニッポン放送)パーソナリティ。2021年にテレビ東京を退社、フリーに。YouTubeチャンネル「NOBROCK TV」など新たな分野に挑戦している。

クレジット

ディレクター:菅野綾子/映像制作:日下まどか/ことばスライド:ちちあきこ

みんなのコメント

コメントはアプリから投稿いただけます。

冒頭、糸井重里が遅刻をするというめずらしいことが起こります。私はこれまでたくさんの方に仕事の叱咤をいただいてきたのですが「まるで自分を見るようだ」と思ってくださったから、とわかりました。佐久間さんの話の訊き出しのうまさにも感動。

split line
担当D・菅野

いっぱい笑ったから。

split line
ゆみ

みなさん、おもしろおかしく軽快に話しているけど、めちゃくちゃ高次元なお話で、面食らいました。最高です。

split line
リリー

ふふっと笑ってしまう温かさ♡

split line
くらげ

人の種 かタネの人 とか 言うカンジ

split line
アリメ

おもしろい!

split line
ともこ

もっと見る

次におすすめの授業

play

みうらさんにとって「唯一の上司」である糸井との会話。この空気感、映像でないとわからないかも!

split line
担当D・菅野
play

『Number』も『週刊文春』も『文藝春秋』も、すべての根底には「編集という仕事の、おもしろさ」があった。「文春砲」という言葉を世間に定着させた名編集者の仕事論。

split line
担当D・おっくん
play

佐久間さん、ここまで語ってくれちゃっていいんですか!?名物プロデューサーの仕事術は必見です。

split line
ほぼ日乗組員・フジー
play

浦沢さんから終始伝わってくるのは、漫画への情熱と、描く喜びです。日々、すごい量が生み出されている日本の漫画についても、浦沢さんの解説によって、改めてその凄みを感じます。最も影響を受けたという手塚治虫先生の話も必見です。

split line
担当D・藤田
play

「糸井さんはおもしろい企画をつくっても、ある程度続けたら平気で降りちゃうでしょう?ぼくはそれができないんですよ」と秋元さん。糸井さんに対して秋元さんがどんどん質問をぶつけるかたちになったのがおもしろかった。

split line
担当D・永田
play

会社の引き出しに辞表をしのばせて自らの退路を断ち、絶体絶命のマンガ誌の立て直しに挑む。そんな市原さんの仕事観はかっこいい。マンガってこんな矜持を持って生み出されているのかと、びっくりしたり、感動したり。

split line
担当D・横里

この授業が収録されている島

  • ヒットと人とを考える島 みんなが、おおぜいの人を夢中にさせたり真剣にさせた。あのヒットやあの大ヒットは、どう生まれたのだろうか。
  • ヘンかもしれない大人たちの島 普通とか平均とかからはみだしている人がいる。そんな人の話を聞きはじめたら、世界が輝きはじめる。
  • 人の助けになったり助けられたりの島 非営利組織、社会活動、ボランティア…。ふつうの人の力は、たくさんの可能性を拓きます。
  • あの人物について知りたいの島 偉人、達人、冒険王、元祖、天才…伝説の人物について、もっと知りたい、いろんな話を聞いてみたい。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

1か月無料体験する

※無料体験中に解約すると、以降もお支払いは発生しません。
※登録やお支払いなどの不明点は、ヘルプをご覧ください。
さまざまなデバイスでご利用いただけます。
スマートフォンならアプリがおすすめ。
App Store Download
Google Play Download
アプリで開く
  • お知らせ
  • コンセプトブック
  • ヘルプセンター(困ったとき)
  • 教室スタジオへのアクセス
  • 法人お問い合わせ
App Store Download Google Play Download
s.alt

ほぼ日の學校ニュースレターを受けとる

ほぼ日の學校に感想をおくる
  • ほぼ日
  • 運営会社について
  • 利用規約
  • プライバシーステートメント
  • コミュニティガイドライン
  • 特定商取引法に基づく表記
©HOBONICHI