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夢を実現させていくやり方、鈴木おさむさんの研究とアイデア。

鈴木おさむ (放送作家)

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放送作家の鈴木おさむさんは、テレビやラジオの世界を飛び越えて、舞台やイベントやマンガへと、10年単位で新しいチャレンジをしています。つねにお題を与えられながら、研究とアイデアで乗り越えてきました。糸井重里との対談で、経験してきた「夢の叶え方」を語る。

公開日:2023.03.10

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放送作家の鈴木おさむさんは、テレビやラジオの世界を飛び越えて、舞台やイベントやマンガへと、10年単位で新しいチャレンジをしています。つねにお題を与えられながら、研究とアイデアで乗り越えてきました。糸井重里との対談で、経験してきた「夢の叶え方」を語る。

公開日:2023.03.10

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チャプターリスト

  • 1

    「鈴木おさむ」っていう若いやつ

    10:56

  • 2

    「やろうと思った」と「やった」の差

    22:13

  • 3

    夢を笑う人は友だちじゃない

    14:35

  • 4

    SMAPという強烈な戦車

    11:16

  • 5

    30歳からの基礎工事

    17:18

  • 6

    応援がクリエイティブ

    14:57

  • 7

    さあ、おもしろくなってきた

    12:17

関連リンク

鈴木おさむオフィシャルブログ 夢を笑う人なんか友達じゃないよ。

この授業のことば

Next

だけど 打席に立たせてもらったからには 絶対におもしろいものを書きたい

00:09:52
unsaved

「次の日の昼の1時までに2時間分 放送しない台本を書いてこい」 って言うんですよ

00:01:56
unsaved

「自分の夢を話した時に 笑う人は友達じゃない」と 明確にぼくは言うようにしてます

00:02:43
unsaved

講師

すずきおさむ

鈴木おさむ

放送作家
1972年生まれ。放送作家。千葉県千倉町(現・南房総市)生まれ。19歳の大学在学中に放送作家となり、初期はラジオ、20代中盤からはテレビの構成をメインに数々のヒット作を手掛ける。30歳の時に森三中の大島美幸さんと結婚。その結婚生活をエッセイにした『ブスの瞳に恋してる』はシリーズ累計60万部。小説では『芸人交換日記~イエローハーツの物語~』(太田出版)『美幸』(KADOKAWA)『名刺ゲーム』(扶桑社)など。映画脚本では「ハンサム★スーツ」 69億円のヒットを記録した「ONE PIECE FILM Z」「新宿スワン」なども担当。ドラマや映画の脚本、舞台の作・演出、ラジオパーソナリティなど様々な方面で活躍。

クレジット

ディレクター:平野慎也/映像編集:直井佑樹/ことばスライド:ちちあきこ

みんなのコメント

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鈴木おさむさんはいつも新しいものを生み出そうとして、ずっとファイティングポーズを取り続けています。プロフィールだけを見れば20代前半で大成功を収めて羨ましくなりますが、新人の頃からの鍛錬と本人の研究する姿勢があったからこそ。揉みくちゃになりながら生きるカッコよさを感じてください。

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担当D:平野

先輩がXJAPANをはじめ、人生どこで何につながるかわからないことを楽しく感じられました。

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でいご

鈴木さんの声にパワーを感じました。映画を毎日一本見るとか、放送されない台本を半年書くとか、ハードな助言を素直に実行できるところが凄いです。「負の出来事があったおかげで別の正の出来事に出会った」というのは、誰の人生の台本にも既にあって、本人がそう捉えたら実現されるのだと思いました。

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髙野聡

骨伝導イヤホンで 小さな音声にして聞きながら家事をしています。朝に聞くといつもの自分よりがんばれるような気持ちになるお話です。

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アカミミガメ

鈴木さんの糸井さんなら、何でも受け止めてくれるという設定で、のびのびとのが情熱的に本音を語っているのが、聴いてきて引き込まれる。

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tokonavi

今40代半ばです。 違う形でもそうだなと思う共感やぐっとくる言葉の数々がありました。 ありがとうございました。

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ぷんた

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佐久間さん、ここまで語ってくれちゃっていいんですか!?名物プロデューサーの仕事術は必見です。

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ほぼ日乗組員・フジー
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担当D:稲崎
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「最近の若者は◯◯だ」と一括りには言えないけれど、特徴や接し方を知ることで、Z世代の若者と積極的に関わりたくなります。世代を超えてコミュニケーションを取っていきたいなと思える動画です。

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担当D・いなざき
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松尾スズキさん、声がとても素敵なんです。話し方や間のとり方、さすが舞台の人だなって感動しました。この対談のあとにドラマ「高校教師」の第1話を見直して、思わず笑っちゃいました。

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担当D:稲崎

この授業が収録されている島

  • プロのちからが、お役に立ちますようにの島 次々に「プロフェッショナル」の方々も、お呼びしています。なるほどそこがちがうのかということに、あらためて驚く。
  • ヒットと人とを考える島 みんなが、おおぜいの人を夢中にさせたり真剣にさせた。あのヒットやあの大ヒットは、どう生まれたのだろうか。
  • あの人物について知りたいの島 偉人、達人、冒険王、元祖、天才…伝説の人物について、もっと知りたい、いろんな話を聞いてみたい。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
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