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進化論の楽しみ方・サイエンスの遊び方|ダーウィンの贈りもの I・第9回

渡辺政隆 (サイエンスライター)向井万起男 (医師)

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ダーウィンが私たちに遺してくれた「進化というものの考え方」が、どのように現在の私たちの暮らしに応用されているのか。サイエンスライターの渡辺政隆さんが話してくださいました。特別ゲストは、渡辺さんの訳書・著書をほとんど読んでいらっしゃる向井万起男さん。進化論と大リーグとポケモンと……お二人の掛け合いも楽しい授業となりました。(講義日:2019年9月25日) この授業は、2018年~2020年に「ほぼ日の学校」で開講していた古典シリーズの講座です。有料会員の方は「ごくごくのむ古典シリーズ」(別サイト)にて120分版もお楽しみいただけます。関連リンクよりアクセスして視聴ください。

公開日:2023.02.21

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ダーウィンが私たちに遺してくれた「進化というものの考え方」が、どのように現在の私たちの暮らしに応用されているのか。サイエンスライターの渡辺政隆さんが話してくださいました。特別ゲストは、渡辺さんの訳書・著書をほとんど読んでいらっしゃる向井万起男さん。進化論と大リーグとポケモンと……お二人の掛け合いも楽しい授業となりました。(講義日:2019年9月25日) この授業は、2018年~2020年に「ほぼ日の学校」で開講していた古典シリーズの講座です。有料会員の方は「ごくごくのむ古典シリーズ」(別サイト)にて120分版もお楽しみいただけます。関連リンクよりアクセスして視聴ください。

公開日:2023.02.21

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  • 1

    進化論の楽しみ方・サイエンスの遊び方|ダーウィンの贈りもの I・第9回

    17:18

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この授業のことば

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進化は誤解されていることがある

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講師

わたなべまさたか

渡辺政隆

サイエンスライター
サイエンスライター、サイエンスコミュニケーター。2019年3月まで筑波大学教授。専門は進化生物学、科学史。主な著書に『DNAの謎に挑む』『一粒の柿の種』『ダーウィンの夢』『ダーウィンの遺産』。『種の起源』『「進化」大全』『シマウマの縞 蝶の模様』『地球46億年全史』『ワンダフル・ライフ』など訳書多数。
むかいまきお

向井万起男

医師
慶應義塾大学病院病理診断部長などを歴任して2013年定年退職。「世界一メジャーリーグに詳しい病医」として朝日新聞夕刊にコラムを連載した。2009年、『謎の1セント硬貨 真実は細部に宿るin USA』で第25回講談社エッセイ賞受賞。著書に『君について行こう 女房は宇宙をめざした』『女房が宇宙を飛んだ』『ハードボイルドに生きるのだ』など。慶應義塾大学医学部在学中、演劇部に所属。1947年生まれ。

クレジット

音楽:栗コーダーカルテット/イラスト:長場雄/豆知識イラスト:aoinatsumi/構成・豆知識ナレーション:浅生鴨/製作:株式会社ジーズ・コーポレーション

みんなのコメント

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ダーウィンの精神を継承した古生物学者、スティーヴン・ジェイ・グールドの『ワンダフル・ライフ』を題材に、この本を訳した渡辺さんと、アメリカに1年滞在するときに日本語の本は「この一冊だけ」持っていった向井さんが、進化論的ものの考え方の楽しみを語り合ってくださいました。

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担当D:よこさと

この授業が収録されている島

  • ごくごくのむ古典の島 こころや、からだや、きもちの隙間に、 あるいは、生活や、世の中ぜんたいに。 渇いたのどをうるおすように、 古典という水をごくごくのみほしたい。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

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