• ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • 島
  • 講師
ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • すべての島
  • すべての講師
戻る
Cover Image
お試し再生

好きなことを仕事にする。レゴブロックで学んだ”失敗力”。

三井淳平 (レゴ認定プロビルダー)

リンクをコピー
リンクをコピーしました

世界で約20名、日本ではただ一人のレゴ認定プロビルダー・三井淳平さん。 一度就職をしてから、本格的にレゴブロックの仕事をするために独立を決めたときには、迷いや恐れはなかったそうです。 それは、レゴ制作の中で経験した”失敗力”が糧になっているから。 小さな失敗を乗り越え、大きな成功へたどり着くことの楽しさを、三井さんに伺いました。 大人も子供も楽しめる「きほんの作り方」も教えていただきました!

公開日:2022.10.17

リンクをコピー
リンクをコピーしました

世界で約20名、日本ではただ一人のレゴ認定プロビルダー・三井淳平さん。 一度就職をしてから、本格的にレゴブロックの仕事をするために独立を決めたときには、迷いや恐れはなかったそうです。 それは、レゴ制作の中で経験した”失敗力”が糧になっているから。 小さな失敗を乗り越え、大きな成功へたどり着くことの楽しさを、三井さんに伺いました。 大人も子供も楽しめる「きほんの作り方」も教えていただきました!

公開日:2022.10.17

月額680円ですべての授業をたのしめます
会員の方は こちらからログイン

チャプターリスト

  • 1

    作りたいものを表現する道具が、レゴブロックだった。

    08:08

  • 2

    プロ直伝!レゴブロックのきほんの遊び方。 

    10:52

  • 3

    さらに!美しく作るためには。

    08:36

  • 4

    誰でも作れるものを、誰にもできない情熱で。

    15:04

  • 5

    好きなことを仕事にする。レゴブロックで学んだ”失敗力”。

    06:10

この授業のことば

Next

失敗して失うものと言えば 若いときって時間ぐらいだと 思うんですけど

00:04:19
unsaved

失うものは特にないぞっていうのは 若いときに意識してやると 一歩を踏み出せるかなと思いますね

00:05:13
unsaved

作品を見て その作品の特徴を 自分なりに解釈をするのが すごく大事だと思いますね

00:05:34
unsaved

何かをやろうとしたときに 必ず役に立つ そういう経験だと思いますね

00:05:00
unsaved

講師

みついじゅんぺい

三井淳平

レゴ認定プロビルダー
1987年生まれ。2005年、TV番組の「レゴ®ブロック王選手権」準優勝で注目を浴びる。東京大学在学中、「東大レゴ®部」を創部。2010年、レゴ®ブロックを素材とした作品制作や課外活動における社会貢献が認められ、「東京大学総長賞」を個人受賞。2011年、レゴ®認定プロビルダーに最年少で選出される。2015年、レゴ®作品制作を事業とする三井ブリックスタジオを創業。

クレジット

ディレクター:柳田薫/映像編集:山口彰久/ことばスライド:浦田桂子

みんなのコメント

コメントはアプリから投稿いただけます。

幼い頃から好きだったレゴブロックでの作品づくりを仕事にした三井さん。思い切ってその夢にかけたのか!?と思いきや、その土台にあったのは失敗を繰り返してたどり着いた、「成功する」という確信でした。「失敗して失うものは時間だけ」という三井さんの言葉に勇気が出るおはなしです。

split line
担当D:柳田

何にでも応用できるし、たのしみ!

split line
しげちゃん

SNSで流れてきた手のひらサイズの写真に心奪われていたところ、ほぼ日の學校の先生だったことがわかり授業を受けました。 実際の作品をぜひ拝見したいです。 ほぼ日の學校の先見の明に感服しています。

split line
うみちゃん

次におすすめの授業

play

自分のことをそこまで発信しない後藤さんが考えをいろいろ語っている、ちょっとめずらしい機会。どうして後藤さんの情報には信頼感があるのか、その理由がわかります。また「経済の話は面白い」「個人的にも大好き」と楽しそうに語る後藤さんの言葉に、経済のことをもっと勉強したくなります。

split line
担当D・田中
play

農業的な「広告」へのアプローチ、人と人なら当たり前のコミュニケーションに立ち返ることなど、シャープさんへのお話を聴いていくうちにSNSへの防波堤が自分の中で出来上がっていくような気がしました。

split line
たまき
play

たとえば有名な絵を観た時に、知らないと恥ずかしいなという気持ちがありました。もちろん知識も大切だけど、“知らないからよくわからない”で終わらせていたのがもったいなかった。そこに気付いたら、美術館に行くのがめちゃくちゃ楽しくなりました!

split line
担当D・山田
play

ピラミッドは試行錯誤の産物だったとか、スフィンクスは放置されていたとか、知らなかったことばかり。そして河江さんの質問「糸井さんは何を知りたいですか?」に、「動いている文化、動いている文明、動いている命に一番興味があります」と答えた糸井さん。そのやりとりはとても刺激的でした。

split line
横里(担当D)
play

シリーズ「宇宙みるひとびと」として、お届けしていきます(「宇宙」と書いて「ソラ」と読んでください)。フルバージョンでは、研究者のイメージからするとちょっと意外な"体育会系"的な努力や経験についてもお話いただきましたよ。

split line
担当D:まつだ
play

ビジネスを語る笠原さんと、家族の前で笑顔を見せる笠原さん。どっちも観られる貴重でたのしい授業です。

split line
担当D・いなざき

この授業が収録されている島

  • できたらなにかが豊かになる島 じぶんひとりで始めようとすると難しそうだけど、だれかに教えてもらったら、こんなにいいことができた。
  • プロのちからが、お役に立ちますようにの島 次々に「プロフェッショナル」の方々も、お呼びしています。なるほどそこがちがうのかということに、あらためて驚く。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

1か月無料体験する

※無料体験中に解約すると、以降もお支払いは発生しません。
※登録やお支払いなどの不明点は、ヘルプをご覧ください。
さまざまなデバイスでご利用いただけます。
スマートフォンならアプリがおすすめ。
App Store Download
Google Play Download
アプリで開く
  • お知らせ
  • コンセプトブック
  • ヘルプセンター(困ったとき)
  • 教室スタジオへのアクセス
  • 法人お問い合わせ
App Store Download Google Play Download
s.alt

ほぼ日の學校ニュースレターを受けとる

ほぼ日の學校に感想をおくる
  • ほぼ日
  • 運営会社について
  • 利用規約
  • プライバシーステートメント
  • コミュニティガイドライン
  • 特定商取引法に基づく表記
©HOBONICHI