• ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • 島
  • 講師
ほぼ日の学校
  • すべての授業
  • すべての島
  • すべての講師
戻る
Cover Image
お試し再生

コップのフチ子さんは、なぜできたのか?

古屋大貴 (株式会社キタンクラブ 主宰)

リンクをコピー
リンクをコピーしました

10万個でヒットの業界で、100万個以上のヒットを連発しているのが「キタンクラブ」という会社。独自の考え方と判断で、次々に新鮮なクリエイティブを生み出しています。他と真逆のことばかりを、主宰の古屋大貴さんが語ります。

公開日:2021.06.30

リンクをコピー
リンクをコピーしました

10万個でヒットの業界で、100万個以上のヒットを連発しているのが「キタンクラブ」という会社。独自の考え方と判断で、次々に新鮮なクリエイティブを生み出しています。他と真逆のことばかりを、主宰の古屋大貴さんが語ります。

公開日:2021.06.30

月額680円ですべての授業をたのしめます
会員の方は こちらからログイン

チャプターリスト

  • 1

    なぜヒット商品を生み出せるのか?

    09:48

  • 2

    他の会社とキタンクラブの違いは?

    12:33

この授業のことば

Next

コップのフチに引っかかる フィギュアってあったら 面白いなぁていうのはありましたね

00:02:56
unsaved

会社にいても 何にもならないので 早く帰ってみんな遊ぶっていう

00:08:16
unsaved

アイデアを出した時に みんなが一瞬で 湧くかどうかなんですよね

00:08:28
unsaved

“面白いほう” 利益が上がるほうとかじゃなくて “面白いほう”

00:02:44
unsaved

じゃあ動かして赤字で出そう っていうふうになる感じが ウチですね(笑)

00:06:14
unsaved

講師

ふるやだいき

古屋大貴

株式会社キタンクラブ 主宰
1975年埼玉県生まれ。 株式会社ユージン(現:タカラトミーアーツ)でカプセルトイを学び、 2006年に独立して株式会社キタンクラブを設立。 斬新なアイデアと面白さ優先のものづくりで、 「ネイチャーテクニカラー」や「コップのフチ子」など、 次々とヒット商品を手がけている。

クレジット

ディレクター:稲崎吾郎/映像:村松茂樹/ことばスライド:鈴木薫/ナレーション:渡辺真理

みんなのコメント

コメントはアプリから投稿いただけます。

近所にいるお兄さんのように見えますが、じつはカプセルトイ業界を引っ張るすごい方。遊ぶように仕事するってこういうことだと思います。

split line
担当D・いなざき

手でガチャッと回して何が出でくるかなというドキドキ感がカプセルトイの醍醐味。楽しい人が楽しくつくってるんだなあ。

split line
あけび7

建物を小さく作ると、自然とチームも小さくなるってのは学びでした。

split line
でいご

「余計なことをする」 守りガチガチな私がコレと交わるのはどんなときなのか 思考をめぐらしてしまう楽しい授業

split line
宮内隆成

次におすすめの授業

play

話が進めば進むほど、平野暁臣さんの語り口もヒートアップ!岡本太郎の話はもちろん、パートナーの岡本敏子さんのこと、太陽の塔のことまで、おもしろいエピソードが満載です。岡本太郎の入門編としてもおすすめですよ。

split line
担当D・稲崎
play

ヴィレッジヴァンガード下北沢で10年間、書籍担当として「シモキタ」のブランドを作り上げてきた長谷川さん。下北沢らしいこと、ヴィレヴァンらしいこととは何か、ずーっと考えてきた成果を教えてもらいましょう!

split line
担当D・ひらの
play

クイズと謎解きの脳の使い方の違い。 今まで何気なく問いていた、日本語だからこそできるクイズの奥深さにハッとします。

split line
ほぼ日乗組員・高澤
play

図書館に通い詰め、岡本太郎のほとんどの書籍を読んだという藤井亮さん。大ヒット作品「タローマン」の制作話を聞いて、藤井さんの並々ならぬ才能をあらためて実感しました。ちなみに、藤井さんと平野さんは、このときが初対面だったそうですよ。

split line
担当D:稲崎
play

アニメはよく観るのに、どのようにつくられているかは知らなかったりしますよね? この授業はクリエイター(脚本家)でありプロデューサーでもある櫻井さんだからこそ語ることができるエピソードがいっぱい。おまけに櫻井さんの語りはオモシロイ! どうやって東大に入ったかという話もびっくりです。

split line
担当D:横里
play

バンダイスピリッツの阪田典彦さんが、アニメ『ONE PIECE』のフィギュアを例に、フィギュアづくりの世界を語ってくださいます。日本のフィギュア、世界でもまだまだ広がっていきますよ!

split line
担当D・ひらの

この授業が収録されている島

  • ヒットと人とを考える島 みんなが、おおぜいの人を夢中にさせたり真剣にさせた。あのヒットやあの大ヒットは、どう生まれたのだろうか。
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
おたのしみの学校です。

1か月無料体験する

※無料体験中に解約すると、以降もお支払いは発生しません。
※登録やお支払いなどの不明点は、ヘルプをご覧ください。
さまざまなデバイスでご利用いただけます。
スマートフォンならアプリがおすすめ。
App Store Download
Google Play Download
アプリで開く
  • お知らせ
  • コンセプトブック
  • ヘルプセンター(困ったとき)
  • 教室スタジオへのアクセス
  • 法人お問い合わせ
App Store Download Google Play Download
s.alt

ほぼ日の學校ニュースレターを受けとる

ほぼ日の學校に感想をおくる
  • ほぼ日
  • 運営会社について
  • 利用規約
  • プライバシーステートメント
  • コミュニティガイドライン
  • 特定商取引法に基づく表記
©HOBONICHI