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好奇心があふれだす。ARって、こういうものかぁ。

川田十夢 (開発者/AR三兄弟 長男)

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こんなものあったらいいな、こんなことできたらおもしろいぞ。子どものとき抱いた発想をそのままに、AR(拡張現実)というテクノロジーを使ったクリエイティブを生み出し続ける川田十夢さん。前半はこれまで作ってきたものについて。そして、後半は糸井重里が聞き手となって、川田さんの頭の中をのぞいていきます。

公開日:2022.10.03

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こんなものあったらいいな、こんなことできたらおもしろいぞ。子どものとき抱いた発想をそのままに、AR(拡張現実)というテクノロジーを使ったクリエイティブを生み出し続ける川田十夢さん。前半はこれまで作ってきたものについて。そして、後半は糸井重里が聞き手となって、川田さんの頭の中をのぞいていきます。

公開日:2022.10.03

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チャプターリスト

  • 1

    ARってなんですか??

    41:58

  • 2

    “川田十夢”がつくられるまで

    33:38

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この授業のことば

Next

学ぶことの楽しみというのは その自分の持ち得たものさしで どこでも行けるということだと思う

00:41:26
unsaved

どこで自分らしさをつくるかというと やっぱり(専門領域を)超えること だと思うんですよね

00:39:01
unsaved

人間の経験を 新しい拡張子を使って残したいんだ と僕 思ってるんですよね

00:03:37
unsaved

講師

かわだとむ

川田十夢

開発者/AR三兄弟 長男
10年間のメーカー勤務で特許開発に従事したあと、開発ユニットAR三兄弟の長男として活動。芸能から芸術、空間から時間、羽田空港から日本橋に至るまであらゆるジャンルを拡張している。J-WAVE『INNOVATION WORLD』が放送中、開発密着ドキュメンタリー『AR三兄弟の素晴らしきこの世界 パート5』が2022年BSフジでオンエア予定。WIREDで巻末連載、書籍に『拡張現実的』『AR三兄弟の企画書』、代表作に『VIRTUAL NIPPON COLOSSEUM』『能ミュージック、能ライフ。』がある。

クレジット

ディレクター:山田さとみ/映像編集:高柳翔太/ことばスライド:浦辺美穂

みんなのコメント

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こんなこといいな、できたらいいな♬ と、子どものときに夢見た気持ちそのままで大人になった川田さん。小学生のとき、「このときのメロスの気持ちを書きなさい」という国語のテストに対し、言葉では表しきれないからスポイトで水を垂らして回答したというエピソードが印象的でした。

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担当D・山田

発想が素敵

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k217

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D:しもー

この授業が収録されている島

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  • その研究、ちょっと教えてくださいの島 ふつうの人には到底追いつけないような熱心さで、独自の研究をしている人がいて。えっ、なんとおもしろい!
人に会おう、話を聞こう。
人から人へ伝わるもの。
人から人が学ぶもの。
ほんとは、「学ぶ」はおもしろい。
ほぼ日の學校は、
いろんな人の話を聞いて学ぶ、
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